不倫サイト・アプリの見極め方

出会える不倫サイト・アプリ7選をご紹介!バレずに利用する方法とは?

不倫がしたい。内心そう思っていても、家族バレへの恐怖から、なかなか1歩を踏み出せない方が多いのもまた事実です。そこで今回は不倫希望の男性のために、妻に内緒で利用できるオススメ不倫サイト7選をご紹介したいと思います。同時に妻に不倫バレしないためのとっておきのコツや注意点もお伝えするので、ぜひ参考にしてください。

この記事でわかること

  • 不倫するなら不倫サイト・アプリがおすすめ
  • サイトやアプリを使った不倫はバレにくい
  • 不倫サイト・アプリを選ぶならユーザー登録数の多いサービスを利用しよう
  • 不倫サイト・アプリを選ぶなら運営会社の情報開示が豊富なサービスを利用しよう
  • シュガーダディはおすすめの不倫サイト
  • 無料で不倫するならジモティーがおすすめ
  • バレずに不倫するならLINEではなくメールを利用する
  • バレずに不倫するなら一切の友達に相談しないこと

不倫サイト・アプリを選ぶべき理由

不倫サイト・アプリを選ぶべき理由

職場やサークルなど、不倫相手との出会い方は様々ありますが、その中でも特にオススメしたいのは不倫サイトやアプリです。なぜ不倫サイト・アプリがそういった出会いに向いているのか、まずはその理由をご紹介します。

 

不倫がバレにくい

不倫相手との出会いを求める時、サイトやアプリを選ぶべき最も大きな理由は、不倫がバレにくいからです。

現実で知り合った相手と不倫した場合を、考えてみましょう。現実で知り合ったということは、その人とは私生活でも繋がりがあるわけで、不倫の場以外での接触もあります。そうなるとふとした瞬間に、周囲に怪しまれる可能性がそのぶん高くなり、その疑念は不倫関係が長く続けば続くほど広がっていきます。

一方不倫サイト・アプリで知り合った場合、そんな心配はありません。仕事どころか、プライベートでさえ繋がりが一切ないため、不倫関係が周囲に漏れるはずがないのです。関係がこじれたところで、ラインなどをブロックすればそれだけでキレイさっぱり後処理が完了するのも、大きなメリットと言えます。

利用ユーザーが多い上に目的も合致しやすい

利用ユーザーが多いのも、不倫サイトやアプリが不倫相手探しに向いている理由の1つです。

あなたは今、1日に何人の人と会っていますか。少なくとも3人、多くて10人くらいでしょうか。このうちの半分を女性として、1日にある出会いの数は多くてもわずか5人。この中から不倫相手を見つけるのは、あまり現実的ではありません。

では不倫サイトやアプリのユーザー数がどれくらいいるかというと、少なくとも数百万人。大手サイトであれば、1000万人を超えるところもあります。

その中には当然、あなたと同じ不倫希望の女性もたくさんいます。男性よりも女性の方が出会いが少ないですからね、ネットには密かに不倫を希望する女性が溢れかえっているのです。

出会いの数が多い上に、需要と供給もマッチしている。不倫相手を探すのに、不倫サイトやアプリを使わない理由はどこにもありません。

費用や時間があまり掛からない

男性の中には月のお小遣いが少なくて、日々苦労している方もいるでしょう。しかしそんな方にも、いえそんな方だからこそ、不倫サイト・アプリを使って欲しい。不倫相手を見つけるのに、費用があまり掛からないからです。

ものにもよりますが、不倫サイトやアプリの利用に掛かる費用は高くても数千円。中には無料で利用できるところもあったりして、非常に良心的です。

全てスマホ1つで完結するのも、魅力の1つですね。通勤中のほんの数分スマホをいじるだけで、不倫相手が見つかる。忙しい現代人において、これは非常に大きなメリットと言えます。

出会える不倫サイト・アプリの見極め方

不倫サイト・アプリの見極め方

世の中には星の数ほど不倫サイトやアプリがあり、正直どれに登録すれば良いか分からないですよね。

そこでここでは、出会える不倫サイト・アプリの見極め方をご紹介します。むやみに利用を始めず、まずはそのサイト・アプリの信用性を確かめましょう。

ユーザー登録数が多いサービス

不倫サイト・アプリでまずチェックすべきは、やはりユーザー登録者数ですね。登録者数が多ければ多いほど、そこは信用性が高いということになります。またユーザーが多いほど出会いの可能性が高くなるので、それも大きな魅力ですね。

ただユーザー数は誤魔化しが聞きやすいので注意が必要です。たとえば利用者が少なくても、ホームページに「ユーザー数○○万人突破!」と書いてしまえば、多くの人はそれを信じてしまいます。

ある1点から見るのではなく、様々な角度からサイト・アプリを観察してみる。信用性の見極めにおいては、これもまた非常に重要な要素です。

広告で見かける

広告で見かけるかどうかで信用性を計るのも、1つの手ですね。広告を打てるということはそれだけ儲かっているということでもあり、ユーザー数や出会いの多さの裏付けにもなります。

しかし週刊誌などに怪しげな出会い系の広告が載っていることもあり、一概に鵜呑みにはできません。他の見極め方を併用したり、ネットで調べてみたりするなどして、また違う角度からその信用性を確かめましょう。

運営会社の情報が豊富に開示されている

ネットの出会いにも通じることですが、情報の開示は信用性の向上に繋がります。自らの内側をさらけ出すことで、相手の警戒心を下げる効果が得られるからです。

これは不倫サイトやアプリにも、同様のことが言えます。運営会社の情報が豊富に開示されている。この事実はそのサイトへの信用に繋がり、実際、情報を多く記載しているサイトは、安心安全に利用できる場合が多いです。

また出会い系業を営む会社は、その旨を国に届け出なければならず、そこで認可を得て初めてサイトやアプリの運営を開始することができます。その認可を得た証は、大抵の場合ホームページの下部に記載されています。

ハッピーメールを例に取ると、こんな感じですね。

運営会社情報

もし判断に迷ったら、この番号があるかどうかを確かめましょう。信用性が高く、きちんと出会えるサイトやアプリは、ほぼ100%の確率でこの届出番号をホームページに載せています。

出会える不倫サイト・アプリの紹介

不倫サイト・アプリの紹介

それでは本題の出会える不倫サイト・アプリの紹介に移りましょう。ここで紹介するアプリは以下の7つ。

  • シュガーダディ
  • ペイターズ
  • Sepa(セパ)
  • ワクワクメール
  • ハッピーメール
  • Tinder(ティンダー)
  • ジモティ―

有料で使えるサイト・アプリと、無料で使えるサイト・アプリに分けてご紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

有料で使えるサイト・アプリの紹介

まずご紹介するのは、有料で使える不倫サイト・アプリです。有料といっても、どれも利用料はそこまで高くなく、非常に良心的な価格で不倫相手を見つけることができます。

シュガーダディ

「シュガーダディ」は、少し前から流行っているパパ活専用のアプリです。パパ活とは、年上の男性が食事やデートなどを通して若い女性を金銭的に支援することで、逆のバージョンとして「ママ活」なんてものもあります。

一般的にパパ活は肉体関係なしと言われていますが、それはあくまで建前。中にはセックスを契約内容に含めたパパ活を行っている女性も、少なくないのが現状です。

「パパ活は不倫に入らないのでは?」こう思う方もいるかと思いますが、パパ活をしているうちに金銭的援助の必要がなくなり、なし崩し的に不倫関係になるケースは多く見られます。

ただそのためには女性にとってあなたが、金銭を介さなくてもいっしょにいたいと思えるほど、魅力的な男性でなければなりません。

不倫専門のアプリではありませんが、流行りのパパ活だけに出会いの数は非常に多く、そして女性の質もケタ違いです。お金に余裕のある方は、ぜひお試しください。

ペイターズ

「ペイターズ」は上のシュガーダディ同様、パパ活専用のマッチングアプリです。「SPA!」や「毎日新聞社」を始め、様々なメディアから取材された実績を持ち、非常に信頼のおけるアプリとして知られています。

シュガーダディは少し格式の高いパパ活アプリですが、一方のペイターズはカジュアルな雰囲気がウリ。ホームページもポップでライトなデザインが施されており、女性はもちろん、男性も気軽な気持ちで登録できるようになっています。

またペイターズは現在、深刻なパパ不足に陥っています。女性の登録者が多すぎて、パパの供給が間に合っていないんですね。

なので今すぐ登録すれば、女性が選び放題。むしろ相手の女性からすり寄ってさえきます。ライバルが少ないのは、不倫アプリにおいて大きなメリット。このチャンスを逃さないようにしましょう。

Sepa(セパ)

「Sepa(セパ)」は、セカンドパートナー探しを目的とした、既婚者専用のマッチングアプリです。

表向きは「既婚者の友達探し」をメインの運営目的としていますが、それはただの建前。中身は婚外恋愛の相手を求める男女が集まる不倫の巣窟となっており、それだけに関係が進むのも非常に速いと言えます。

しかし2020年9月現在、Sepaの会員数は男女共にかなり少なく、上2つのアプリと比べて出会いの数はかなり物足りない印象です。

ただ会員数が少ないということは、ライバルが少ないということでもあります。また今後Sepaの知名度が上がり、会員数が急増する可能性もあり、今のうちに登録しておくのも1つの手と言えるでしょう。

無料で使えるサイト・アプリの紹介

続いては無料で使える不倫サイト・アプリを4つご紹介していきます。自由に使えるお金が少ない方必見ですので、どうせなら全部に登録して、より出会いの可能性を高めていきましょう。

ワクワクメール

ワクワクメールは会員数800万人超を誇る、国内でもトップクラスの規模を誇る大手出会い系サイトです。

その最大の特徴は、なんといってもSNSのような使い心地。ほぼTwitterのつぶやき機能はもちろん、日記や伝言板、いいね機能なんかもあり、しかもそれらが全て無料で利用できます。

ただしメールや掲示板など、直接出会いに繋がる機能は基本的に有料。ポイントを前払いで購入しなければいけません。

しかしそのポイントを無料でもらえる方法がいくつか存在し、はっきり言ってそのポイントだけで十分不倫相手は見つけられます。その無料ポイントをもらえる主な方法とゲットできるポイントの量は、以下の通りです。

  • 新規登録 ポイント最大1200円
  • セルフィー認証 ポイント500円分
  • 毎月の配信メール ポイント200円分
  • WAKU+への登録(無料) ポイント最大1500円分
  • アプリ版にログイン 毎日ポイント10円分

女性1人と出会うのに大体500円かかるので、上記の無料ポイントだけでも最低5人の不倫相手候補と出会うことが可能です。

無料で使えるSNS機能を駆使すれば、さらにコスパ良く女性と出会えます。女性の質も非常に高く、特に10代~20代の若い層の利用率が高いので、若くて可愛い女の子との不倫をご希望の方はぜひご利用ください。

ハッピーメール

ワクワクメールと同じく、大手出会い系サイトの1つとして数えられる、ハッピーメール。その累計登録者数はなんと2500万人を超え、他の追随を許さない、まさに業界内でも断トツの規模を誇るマンモスサイトです。

その圧倒的な会員数による出会いの多さはもちろん、幅広いユーザー層もハッピーメールの大きな魅力の1つ。若い女子大生からOLや看護師、さらには人妻・熟女まで、このサイトだけで全ての女性と出会うことができます。

そんなハッピーメールもワクワクメールと同様で、基本的には前払いポイント制を採用しています。しかし無料ポイントをもらえる方法がいくつかあるので、以下でその主な方法とポイント量を見ていきましょう。

  • 新規登録 ポイント最大1200円
  • プロフィールを入力 ポイント200円分
  • 毎月の配信メール メールチケット2枚(=100円分)
  • アプリ版にログイン 毎日ポイント10円分

ワクワクメールよりもやや少なめですが、それでも出会いを求めるには十分な量です。

なお実はハッピーメールでは女性の写メを無料で閲覧可能で、これができるのは全ての出会い系サイトの中でも、このハッピーメールのみ。写メの閲覧にはどこも10~20円かかるので、これは非常にお得ですね。

ハッピーメールはシンプルなサイトだけに、初心者にも非常にオススメ。年齢や職業問わず、とにかく色んな女性と会いたいという方は、ぜひハッピーメールをお試しください。

Tinder(ティンダー)

今もっとも熱いマッチングアプリと言っても過言ではない、Tinder。日本のみならず、世界中でも大人気で、その累計マッチ数はなんと430億を超えます。

その最大の魅力は、やはり気軽なマッチングシステム。使い方は簡単で、GPS機能で近くにいる異性が次々と出てくるので、それを左右に振り分けていくだけ。いちいち面倒なメールなどを送る必要などがなく、より直感に根差したマッチングが可能です。

また無料で利用できるのも嬉しいポイントで、出会いに使えるお金があまりない方でも良質な出会いが得られます。

ただしTinderは他のアプリ以上に、容姿が重視されるアプリ。顔出しなしはもちろん、顔を出していてもルックスが劣っていれば即座にNope(拒否)されてしまいます。

またTinderのメインユーザーは20代~30代の独身男女。既婚者である事実を伝えただけで拒絶される場合も多いので、独身の体でアプリを利用するか、同じく不倫目的で利用している人妻を狙うのがオススメです。

課金機能もありますが、普通に出会う分には無料会員で十分。不倫相手を探すなら、まず外せないアプリの1つと言えます。

 

ジモティー

「地元の掲示板、ジモティ―♪」のCMでお馴染み、ジモティ―。近所に住む人とモノの売買をするためだけのアプリと思っている方も多いでしょうが、実はこのアプリ、出会い系としても使えちゃうんです。

「メンバー募集」というジャンルがあるのですが、そこではサークルやグルチャのメンバーだけでなく、個人での友達も募集可能。飲みやラインなどでのやり取りを通じて、異性と仲良くなることができます。

ジモティ―は無料で使える上、アプリ内でのやり取りも可能。さらにGPS機能で募集の範囲も設定でき、上手くいけばご近所さんと不倫関係になるのも夢ではありません。

ただしジモティ―は純粋な出会い系ではないので、その点には注意が必要です。もし女性と知り合えても、その人が男女の出会いを求めている可能性はそう高くなく、ましてや不倫なんてと、そのまま連絡が途絶えることも少なくありません。

しかし出会い系でないがゆえに、スマホに入っていても不自然でないのは大きなメリットです。チャンスはどこに転がっているか分かりません、近所でどんな募集がされているか、それだけでもぜひ確かめてみてください。

既婚者が利用すべきでないサイト・アプリ

ここまで様々な不倫サイト・アプリをご紹介してきましたが、世の中には既婚者が利用すべきでないサイトやアプリも存在します。一体それはどんなものなのか、いっしょに見ていきましょう。

既婚者が登録禁止のサイト・アプリ

最近流行りのマッチングアプリの中には、実は既婚者の登録を禁止しているアプリも存在します。その主なマッチングアプリは、以下の通り。

  • Omiai
  • ペアーズ
  • タップル
  • with

では具体的にどんな風に禁止されているのか、Omiaiの利用規約を見てみます。

18歳以上(高校生は除きます)で、かつ独身(離婚している場合も含みます)でなければ、当サービスの会員登録や当サービス、ウェブサイトの利用ができません。
(引用:https://fb.omiai-jp.com/japan/site/kiyaku/

マッチングアプリは恋活・婚活向きのアプリですからね、既婚者の利用が禁止されているのは当然といえば当然です。

しかし利用規約にこう書いてあるだけで、独身証明書の提出などが義務づけられているわけではありません。つまり既婚者でも身分を偽れば、上記のマッチングアプリは利用可能というわけ。

ただそれはあまりオススメしません。既婚者であるとバレた時のしっぺ返しが怖いからです。最悪家族に不倫の事実をリークされる恐れもあるので、既婚者禁止のサイトやアプリは利用しないようにしましょう。

不倫専門のサイト・アプリ

不倫専門のサイト・アプリも、利用はオススメしませんね。そういったある特定のジャンルに特化した出会い系サイトは、ほとんどが詐欺サイトだからです。

2015年に起きた、不倫専門サイト「アシュレイ・マディソン」の事件を覚えていますか。概要は以下の通りです。

「アシュレイ・マディソン」の女性登録者はほぼサクラだったことが判明した
女性登録者が550万人に対して実際に活動していた女性アカウントは1万2千件
男性ユーザーは実在しない女性と出会うために料金を払っていたという
(引用:https://news.livedoor.com/article/detail/10520347/

大規模なハッキングを受け、大量の個人情報がダークウェブに流出したと共に、これらの事実も明るみに出ました。

世界的に宣伝していたサイトでさえ、内情はこの有様。日本国内のみでしかサービスを展開していない不倫専門サイトやアプリが、まずまともであるはずがありません。

完全無料で利用できるサイト・アプリ

完全無料で利用できるサイトやアプリには、絶対に登録してはいけません。そういったサイト・アプリは十中八九詐欺サイトで、場合によっては架空請求などの犯罪に巻き込まれることもあります。

そもそも出会い系は慈善事業ではなく、ビジネスです。完全無料で利用できるわけがありません。

ちなみに上で紹介した「Tinder」や「ジモティ―」は別です。Tinderにはきちんと有料プランが用意されていて、そこで集金を行っています。ジモティ―も、そもそも無料の広告掲示板なので厳密には出会い系には当たらない上に、CMを流しているなど信用性も抜群です。

もし怪しいサイトを見かけたら、上の「出会える不倫サイト・アプリの見極め方」でまずサイトの信用性を確かめましょう。それが最も確実な方法です。

バレずに不倫サイト・アプリを利用するためのコツ

どんなに優秀な不倫サイトやアプリを利用しても、それがバレては意味がありません。ここからは妻にバレずに不倫サイト・アプリを利用するためのとっておきのコツをご紹介するので、ぜひ参考にしてください。

サービスのWEB版を利用する

WEB版を利用する

スマホのアプリは確かに便利ですが、それが時にピンチを招くこともあります。アイコンが画面にガッツリ残るので、どんなアプリを使っているか他人に一目で分かられてしまうのです。

これは不倫アプリにおいても同様のことが言え、怪しげなアプリをチラとでも見られたら最後、鬼のような追及があなたを襲います。

この惨事を防ぐ方法は、サービスのWEB版を利用することです。ハッピーメールやワクワクメールなどは、アプリとは別にブラウザで利用できるバージョンも用意されており、それを使えば画面に証拠が残ることもありません。

しかしアプリ版のみしかないものもあるので、そんな時はフォルダを作ってそこにアプリを収納しましょう。完全に隠せるわけではありませんが、少なくともパッと見での露見はこれで防げるはずです。

LINEではなくメールを利用する

バレないコツはメールを利用すること

不倫相手と連絡を取る時は、なるべくLINEではなくメールを使用しましょう。今の時代、プライベートでメールを使う人はほとんどおらず、いざという時にチェックされない可能性が高いからです。

LINEと違って通知がこなくても不審がられない点や、パッと見ではメール相手を特定しにくい点も、メリットとして挙げられます。

しかし相手の都合でLINEでなければならないこともあるはず。そういう時は、やり取りが終わったら必ずトーク履歴を削除しましょう。そうすれば不倫の証拠は一切残りません。友だち欄には女性のアカウントが残りますが、それは特に不自然ではないので問題ありません。

不倫相手の香水に気を付ける

不倫相手の香水に注意する

実際に不倫をした場合、最も気を付けるべきは匂いです。匂いは自分では非常に気付きにくく、それでいて周囲の人間が最も敏感に変化を察する部分なので、匂いが原因で不倫がバレてしまった、なんてケースも多々見られます。

様々な匂いの中でも特に警戒すべきは、やはり香水。女性の香水は特有の香りがするので、同性である妻には一発でバレてしまいます。

もし香水の匂いがついてしまったら、消毒用のアルコールスプレーを吹きかけましょう。しばらく経てば香料が浮いてきて、あとはふき取るだけで無臭になります。

またホテルでのシャワーにも、要注意です。シャンプーやボディソープの匂いは残りやすく、妻から怪しまれる原因ともなります。少し抵抗があるかもしれませんが、汚れや汗はお湯だけで流しましょう。

友だちに相談しない

不倫は友達に相談しない

持つべきものは友達とよく言いますが、不倫の時だけは別。どんなことがあっても、不倫の事実を友達に相談してはいけません。どこから情報が漏れ、どこに行きつくか、分かったものじゃありませんからね。

人の口は、案外軽いもの。あなたが仲の良い友達と見込んで持ち掛けた相談も、その相手のまた別の親しい友人に、「そういえばこの前こんな相談受けたんだけど」と秘密があっさり漏れることは、十分にありえます。

秘密を隠す時、最も重要なのはその秘密を知る人物をなるべく少なくすることです。もしどうしても相談したいのなら、ネットを活用しましょう。友人に相談するよりずっと多くのアドバイスが得られるはずです。

不倫サイト・アプリを利用する際の注意点・危険性

不倫の注意点・危険性

非常に便利な不倫サイト・アプリですが、利用にはくれぐれも注意しなければいけません。ネットにはたくさんの罠があり、それは不倫サイトやアプリにおいても例外ではないのです。

不倫サイト・アプリを利用する際の注意点・危険性をご紹介します。場合によっては人生が破滅する恐れがあるので、必ずお読みください。

 

慰謝料を請求される可能性がある

皆さん既にご存知かとは思いますが、不倫がバレた場合、多額の慰謝料を請求される恐れがあります。その具体的な相場は、以下の引用文をご覧ください。

単に浮気をしただけなら(離婚も別居もせず,夫婦関係を継続する場合なら)50万円~100万円,浮気が原因で別居に至った場合は100万円~200万円,離婚に至った場合は200万円~300万円が一般的な相場です。
(引用:https://www.adire-isharyou.jp/special/01/

一般的に見て、これは非常に多額の慰謝料ですよね。しかしここで注意するべきは、この慰謝料が片方分のみである点。もしW不倫が双方の配偶者にバレた場合は、浮気相手として相手の旦那にも慰謝料を支払う義務が発生してしまうかもしれません。

このように独身女性との不倫はもちろんですが、既婚者とのW不倫においては、リスクが文字通り倍に跳ね上がります。バレない努力をするのも大切ですが、もしバレた時に備えて、不倫相手はあえて独身に限定するなどの対策を講じるのも1つのリスクヘッジと言えます。

未成年者とは不倫しない

不倫の家族バレももちろんヤバいですが、それ以上にヤバいのが、未成年者と不倫をしていた場合。その事実が世間に露見した場合、家庭崩壊どころの話ではなく、当事者であるあなたは問答無用で警察に逮捕されてしまいます。

「そんなの未成年と関係を持たなければいいだけじゃん」

今こんな風に考えた方も多いと思います。しかし世の中にはパッと見では未成年と分からない女性も非常に多く、そういった女の子が遊び半分でサイトやアプリを利用し、男と遊んでいるケースも多々見られます。

若い女の子を不倫相手に選ぶ場合、どんなに外見が大人っぽくても、必ず年齢確認を行いましょう。もし拒まれたら、それは年齢を偽っている可能性が高い。1度でも関係を持てば、それはれっきとした犯罪ですので、別の女性を探すことをオススメします。

ぼったくり被害に遭う可能性がある

不倫サイトやアプリには、当然のことながら不倫目的の男性が大量に在籍しています。そしてそこには同じく不倫目的の女性もいるわけですが、中にはそれ以外の目的を持って近寄ってくる女性も少なからず存在します。その目的とは、ぼったくりです。

「知り合いがやってる店あるから、そこ行こうよ」

出会った女性にこんなことを言われたら要注意。素直について行ったが最後、法外な値段を請求される可能性が高いです。

こういった女性は、ホテルをエサに店へと連れ込んだりもします。「お酒おごってくれたらいいよ」と、こんな感じに。もちろんそれはトラップです。最終目的地はそのぼったくり店で、女性は端からホテルへと行く気なんてありません。

一般的にデートプランは、男性が決めるもの。それはネットの出会いでも変わりません。にも関わらず女性が積極的に行き先を指定するということは、そこには必ず裏があります。気を付けましょう。

不倫サイトを使ってめくるめく不倫ライフを楽しもう!

「不倫は文化だ」なんて言うつもりはありませんが、家庭とは別の生活を持つことは非常に刺激的で、人生を豊かにします。もし不倫が公に許されているものであれば、ここまでの潤いは得られないでしょう。

今回ご紹介した7つの不倫サイト・アプリは、どれも不倫相手を探すのに打ってつけ。必ずやあなたの役に立ってくれるはずです。

くれぐれも奥さんには、バレないように。それでは不倫サイトを使って、めくるめく不倫ライフを存分にお楽しみください。