出会い系体験談

ワクワクメールで偶然にも同級生と出会いセックスした体験談

投稿日:

どうも 30代後半のワシと申します。

 

最近はいろいろな出会い系サイトを渡り歩いていますが会う方は毎回家から離れた場所を

 

選んで会っていますが、ふと「近所で募集していないかなぁ・・・」

 

と思いサイトを見ていましたがあまりいい条件の子が見つからず諦めかけていました。

 

そんな時ワクワクメールを見ていたら

 

「車内で楽しめる方募集しています」

 

との書き込みが。

 

募集地域も同じ市内。求めてる年齢も30代。

 

募集時間帯もワシの空き時間とぴったり。

 

お。と思い早速コンタクトをとってみました。

同級生とのやりとり

条件は車内プチでとの事

 

車内プチは未経験だったのでこれも経験やなと思いOKして条件を聞いてみると待ち合わせ場所は家から10分くらいのところ。

 

しかも通っていた接骨院近くの歩道橋のところw

 

すげー近所じゃん。なんてメールしながら時間まで準備して待つことに。

 

メールついでに写メを要求したところすんなり送ってくれましたwそれがこちら。

同級生のおっぱい

めっちゃ可愛いやん。 てか 可愛いやん。 ぼやけてる写真でもわかる可愛さ。

 

そして細身で美乳。まさにワシのタイプ。

 

「お 可愛いねw」 と返事すると 「いやいや 実物は大したことないよw」

 

「またまたぁ。 可愛いって言われるでしょ? 絶対。」

 

「たまにかなw 自分では思ってないけどね。」

 

言われとるんかいw と思いながら期待して待ち合わせ場所に向かうことに。

 

ちょっと私にトラブルがあり時間の変更をお願いするハプニングがありましたが無事に待ち合わせ場所に到着してメールで知らせから待つこと数分。

 

助手席側の窓をノックする音が。

 

辺りは暗く、ライトも消していたので女性の顔もその時ははっきりと確認はできませんでした。

 

「こんばんわー よろしくおねがいしますねw」

 

「こんばんは。 こちらこそよろしくお願いしますw じゃ 行こうか。」

 

なんか聞いたことある声だなぁ・・・ と思いつつ走り始め

 

ワシ内プチ初体験なんだけどどこでやるの?」

 

と聞いてみると

 

「近くのイオンの敷地外の駐車場がいいスポットなんだw だからそこへ行こ。」

 

「確かにあの辺暗いし人通りが少ないよねw 了解!」

 

そこの場所までは車で10分くらいかかるので少し世間話をしていると

 

「出身はこの辺なん?」

と聞くと

「〇〇学校卒業だよw」

 

へ? そこワシも卒業してるんだけど。まさか・・・

 

「え?ワシもだよ?マジで?」

 

「え?ほんと? いくつ?」

 

「せーので言おうw せーの」

 

2人「36!」

 

まさかの同い年w

 

信号で止まった時によーく女性の顔を見てみると・・・

 

「あれ? えりちゃん? えりいちゃんだよね?」

 

「あ ワシじゃん。 まじか。気が付かなかったww」

 

「ワシはなんとなく聞いたことある声だなぁって思ってたよw」

 

「それは早く言えしw」

 

「てことは ワシのを相手するってことになるのか・・・」

 

「そういうことだな・・・ とっとりあえずコンビニで話するか。」

 

なんと同級生のえりちゃんでした。

 

とりあえず詳しく話が聞きたかったので近くのコンビニへ。

 

飲み物を買ってきて車内で話をすることに。

 

本人曰く 出会い系はおこずかい稼ぎでしているとの事。

 

あと気が向いたときは車内ではなくホテルでしているとのこと。

 

「そうなんだね。 で どうするワシとする?ワシはえりちゃんが良ければしてほしいけど・・・」

 

「え? 私としたくないの?私は全然いいよ。」

 

なんとノリノリな感じのえりちゃん。

 

「じゃ 遠慮なくお願いしますw てか車内じゃなくてホテルにしない?えりちゃんとやれるならホテルでイチャイチャしたいw」

 

「そだね。人に見られたくないし。 普段は車内だけどww」

 

「じゃ 行こうかw」

 

とルンルン気分でホテルへ向かいました。

 

平日の夜だったので部屋は余裕で空いてました。

 

部屋に入りソファに二人で座ると

 

「なんか照れるね。」

 

「え ワシちゃん 緊張してるのー?w」

 

「するやろ普通w」

 

などとお風呂のお湯がたまるまで会話してると

 

「あ お風呂のお湯溜まったみたいだよ。 じゃ 入ろうか。」

 

とその場でえりちゃんが服を脱ぎ始めました。

 

ワシは思わず持っていたスマホで パシャリ。

 

「え 写真撮ったの? やだーw」

 

「だってえりちゃん可愛いんだもん。撮るよねーw」

その時の写メがこちら。

同級生の下着

これは誰でも写真に収めたくなりますね。

 

ほんと可愛いです。顔も体も最高です。

 

スカートを脱ぎ下着も自分で取ろうとするので

 

「あ 下着はワシがサポートするわw」

 

「あれ さっきまで緊張してたやんw まぁ良いけど。」

 

ブラのホックを外しあらわになった胸を見てみると・・・

形、張り共に最高なおっぱいが目の前に。思わず両手で胸を掴んでしまいましたw

 

「ちょ 早すぎw 発情期かw」

 

「いや 可愛いからつい・・・w じゃ下も取らせていただきます。」

 

すーっと 下げてみると おおお お手入れしてる・・・そして綺麗。

 

思わず見つめていると

 

「ねぇ お風呂入ろ。 私もしたくなってきたw」

 

と言われましたw

 

「はーい。」

 

とワシもその場で脱がせてもらい一緒にお風呂へ。

 

お風呂では洗いっこをしながらイチャイチャしていると気がついたら濃厚なキスをしていました。

 

「ワシちゃんキス上手いね。」

 

「いやいや えりちゃんこそ。」

 

なんて話しつつ再びイチャイチャしていると、

 

「ねぇ ベッドいこ。我慢できなくなってきたかもw」

 

とうれしいお言葉。

 

「了解。 じゃあ出ようかw」

 

お互いの体をふきっこしてベッドへ向かい座るとそこからスイッチオン。

 

もう獣のようなキスを再開してました。

 

「ワシちゃん キス好きでしょ。 ずっとしてる。」

 

「えりちゃんの唇が気持ち良すぎるからさw」

 

「ありがと♡」

 

萌えました。最高に萌えました。

 

そのあとベッドへ押し倒しこちらから攻めていくことに。

 

キスは散々しましたが再びキスをして堪能したかった胸へw

 

近くで見るとやはり形、張り、最高です。

 

早速手を伸ばしてみると・・・

 

「んん。」

 

とかわいらしい声が。

 

「胸弱いの?」

 

「うん。 なんか子供産んでから敏感になってさ。」

 

「え 子供居たん?」

 

「あれ 言わなかったけ? 居るよ。」

 

マジか。人妻だったんか。

 

「え旦那は?」

 

「あぁ もう別れてるから大丈夫だよw安心してエッチできるよw」

 

「じゃ 遠慮なくw」

 

再び胸に近づいて今度は乳首を舐めてみるとさらに可愛い声が。

 

「私舐められるの弱いんだ。でも好き。」

 

「OK! 責めるわw」

 

子供のように胸にむしゃぶりついていると

 

「なんか逝けるかも。 ワシちゃんの攻め方気持ち良すぎる。」

 

「え 胸だけで逝けるん? じゃ逝ってみる?」

 

「うん。 頑張るw」

 

そんなこと言われたら逝かせるしかないでしょ。

 

あまり激しいと痛いかも知れないので優しく、やらしく攻めてあげると

 

「あ 逝く イク・・・ 」

 

言うと体がビクンビクンと動き絶頂した模様・・・

 

「えりちゃん 気持ち良かった?」

 

「うん。 胸で逝くなんて初めて。変な感覚w」

 

「ワシも初めて見たw なんか感動したわw」

 

「そんなんで感動するなしw」

 

「じゃあ次は私ね。横になって。」

 

と押し倒されて責められることに。

今度はえりちゃんからのキス口撃。

 

最高です。はい 最高です。

 

この子Sです。

 

そのままワシの乳首への攻めへ。

 

おおう。 舐めるの上手い。 すごくうまい。

 

「えりちゃん。 最高っす。」

 

「ありがと♡」

 

また萌えました。 ほんと可愛い。

 

えりちゃんの攻めは上手すぎるのですでに突入準備OKな状態にw

 

「ね いれよ?」

 

「はーい。」

 

「返事の仕方よw 一応ゴムつけてね。」

 

「はーい。w」

 

ゴムは自分でつけていざ騎乗位で挿入。

 

するとえりちゃんは自ら腰を動かし始めました。

 

それもすごいスライドで。

 

この動かされ方は非常に気持ちがいいです。

 

てか 初めての体験です。

 

「えりちゃん すごいね腰の動かし方。」

 

「自分で動かし方考えたんだぁ。これだと私も気持ちいいの♡」

 

ほんと可愛い。

 

責められてばかりだったので下からクリを責めてあげると

 

「アン。 それやばい。 また逝きそう。」

 

「いいよ。 逝っちゃえ。」

 

激しさを増すとあっという間に絶頂へ行ってしまわれました。

 

「ワシちゃん。気持ち良すぎ。」

 

「ワシもやで。」

 

入れたまま体制を変えて正常位へ。

 

動かし始めるとえりちゃんの胸が可愛動いてますw

 

乳首とクリを同時にせめて動いていると

 

「それもやばい。 またイク。 ねぇ イク!」

 

と再び絶頂へ。

 

それを見ていたらワシも逝きたくなったので

 

「えりちゃん ワシもイクね。」

 

とキスをしながら絶頂へ。

 

逝きながらえりちゃんのあそこはキュンキュン締め付けてきます。

 

生でやっていたらと考えると堪りませんw

 

ぐったりしているえりちゃんに

 

「最高でございました。」

 

「いやいや 私こそ最高でした。ていうか私たちエッチしちゃったねw」

 

「したね。 激しくしたね。気持ち良かった。」

 

「ワシちゃんまたしようね?

 

「もちろん! こちらこそお願いしますw」

 

お風呂のお湯を溜めなおすまでしばしベッドでピロートークしてたらえりちゃんの寝方が可愛かったので

 

「ねぇ また写真撮ってもいい? 顔は写さないから。」

 

「ん? いいよ。 ほんと撮るの好きだねw」

 

「だって可愛いんだもん。」

 

と言い撮らせてもらいました。

 

それがこちら。

 

同級生の四つん這いまんこ

サービス良すぎでしょw

 

「ねぇ どんな風に撮れた?」

 

「ん? こんな感じ。」

 

「わー 丸見え。 興奮すんなよーw」

 

「まぁいいや。 早くお風呂入ろw」

 

と手を引っ張っれお風呂に入りました。

お風呂から出てきて時間を見ると結構いい時間に。

 

「じゃ そろそろ帰ろうか。」

 

「うん。送迎よろしくー」

 

「ワシはデリのドライバーちゃうぞww」

 

なんて冗談を言いながらえりちゃんを家まで送りました。

 

帰り際にえりちゃんが

 

「あ ライン交換しとこ。 また会うでしょ?」

 

「もちろん。 あ お金取る?」

 

「格安にしとくw」

 

「了解w」

 

と次回も会える感じの会話を日は別れました。

 

そのあともえりちゃんと何度も会って楽しんでますが気が付いたらセフレみたいな関係になってましたw

 

近所で相手を探すとこういううれしいハプニングもあるかもしれません。

 

ぜひ探してみることをお勧めいたしますw

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