ワクワクメール 出会い系体験談

ワクワクメールで無料の主婦セフレをゲットした方法と、張り切り過ぎてベットで失敗した体験談

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私は31歳のサラリーマンです。私は独身なので時々、性欲が溜まってしまいますが、今は出会い系サイトで出会った女性を相手にして発散しています。出会い系サイトなら、基本的にポイント代とホテル代しかかからないので、店に行って女性と会っていた時よりも大幅にお金の節約ができるようになりました。

 

それだけでなく、自分で口説き落とした女性相手なら、セックスもかなり好きなようにできるので、もう風俗の客に後戻りはできません。

 

そんなわけで今回は、出会い系セフレゲット体験談を書いてみました。出会い系サイトを使っている方は参考にしてみてください。

女の子を探すスタンダードな方法「キーワード検索」

 

私の場合、出会い系の女性をメールから口説いても、必ずやれるかどうかまではわかりません。でも、会えるところまではまあ、簡単に出来るようになりました。やれるかどうかは相性の部分も大きいので、ダメな時はダメ、という感じですね。

 

でもキャバクラなら、女の子とお喋りしているだけでもお金がかかるわけで、それを考えれば、ダメな時でも口説きがタダでできる、という点も出会い系のいいところです。

 

ちなみに、私がメインで使用している出会い系サイトはワクワクメールです。なぜワクワクかといえば、実際に使っていると、ここが一番ユーザーが多いと思えるのと、業者対策がしっかりしているので、ウザい人に当たりにくい、無料でできることもいろいろあるので、ポイント代が一番かからない、といった点からです。

 

それで、この時はまず、いつものように、プロフィール検索と日記検索で女の子を探すことにしました。

 

私の場合、無料でやれる女性をどうやって探すかといえば、「セフレ」とか「お金は要りません」といった言葉でキーワード検索し、浮かび上がった女の子をチェックします。ワクワクメールの場合、プロフィール検索もプロフィール欄閲覧も無料なので、何時間でも腰を据えてじっくりと女の子を探し出すことが出来ます。

 

まず最初に候補として選んだのは、プロフィール写真がなかなか美人の女性でした。それで何度かメールでやり取りしましたが、話が進むにつれて条件ありということで、お金が欲しい、といってきました。

私の場合、出会い系ではただでしかやるつもりはないので、こちらの女性はお断りしました。

ワクワクメール使うなら見逃せない無料の「マナー返信メール」

そして、お断りする時はメール代かかるのもバカバカしいので、ワクワクメールのマナー返信機能を使いました。ワクワクだとなんと、マナー返信ならメール料金が無料になります。このことは、意外に知られていない事実です。

マナー返信の文面について、二例を挙げてみました、下記のようになります。

 

「メールありがとうございました。

でも自分の目的と合わないようなので今回はごめんなさい…

また機会があればお願いします。」

 

「メールありがとうございました。

でも条件が合わず残念です。

また機会があればメール下さい。」

 

 

短文ではなく、こんなしっかりした内容のメールが無料で送れるのがワクワクのすごいところです。他にもいろいろなパターンの文面がマナー返信では用意されています。

 

だから、私の場合、お断りするときはマナー返信を極力使うように心がけています。

ワクワクメールの強力機能「激安!伝言板のひそひそメッセージ」「無料で書き込める掲示板」

残った女性も何かいまいちそうな感じの人ばかりだったので、伝言板のひそひそで大量にメッセージを送りました。ひそひそだと、通常のメールが50円なのに対して、20円で済みます。たくさんの女性にアプローチする時にはひそひその活用でもポイント代を節約することができます。

 

それで、ひそひそでアプローチしてみて駄目そうな人には、無料のマナー返信でお断りのメールを送ります。

 

この時は結局、今一つ反応がよくなかったので、今度は自分から攻めてみようと思いました。それで普段はあまりやらないのですが、掲示板に書き込みしてみました。

ワクワクメールの場合、掲示板の書き込みは1日1回無料なのですが、各ジャンルごとに1回無料なので、ピュア・アダルト両方合わせて一日20回も無料で書き込めます。

 

それで、各ジャンルごとに時間をずらして一日に数回、書き込みました。ただ、掲示板をチェックしてる女性は過去の掲示板書き込みもチェックしてくれる人も多いので、私の場合は1日書いたらしばらくほったらかしにします。毎日毎日掲示板に書き込みしていると飢えているみたいで、イメージが悪くなる可能性があるので、掲示板を利用する時はほどほどの頻度にしています。

セフレを探している36歳の主婦が自分からメール送ってきた

すると、私の掲示板書き込みを見て36歳の主婦から下記のようなメールが来ました。写真を見る限り、悪くなさそうです。

 

「はじめまして。掲示板を見てご連絡しました。もしお話が合いましたら、お会いしたいんですけどいかがですか?」

 

それで早速、その女性のID番号を情報サイトのワクワクデータベース(http://550909db.com/)に打ち込んで、この女性と実際に会った人が記した書き込みを調べてみました。

 

割り切りしない女性の場合は掲載されていないことも多いんですが、この女性は情報がありました。結構やりまくっているみたいです。見た目はまあまあで、セックスは激しいそうです。

 

ここで女性に別の顔写真を要求しても良かったのですが、なんとなくやめておきました。どうせタダだし、よほどのブスでない限りは抱いてあげようと思いました。

ただ、体重だけはちゃんと聞いておきました。体重を聞いておけば、激デブかどうか判断でき、地雷を避ける大事な判断材料となります。しかし、他の男性は遠慮してか、意外に聞かない人も多いようです。

ファミレスとカラオケ店で口説きシチュエーションを使い分ける

続いて待ち合わせの場所を決めました。場所はファミレスのランチにしておきました。夕方までランチタイムになっているので安く上がります。私はここで少し話して安心させて、次にカラオケ店に持ち込んでスケベな話をいっぱいしてその気にさせ、ホテルに連れ込むつもりでした。

 

ここで注意したいこととして、女性の多くは最初の出会いで個室を極端に嫌がる人が多いということです。つまり、カラオケ店、個室居酒屋などは最初の場所としては避けておいた方が良い、ということになります。

 

そして当日、ファミレスの入り口周辺で待ち合わせることにしました。

 

そこに現れた女、「みさこ」は普通の地味な女性で、外見は美人でもないけどブスでもない、でももし風俗店でこの人が出てきたらちょっとがっかり、といったレベルの女性でした。

 

とはいっても、無料でセックスできるなら文句は無いレベル、とみさこを見ながら私は考えていました。

 

互いに挨拶を交わした後、出会い系のことなどで、無難なことをファミレスで話しながら、みさこの緊張をほぐしていきました。お互いの目を見つめ合いながら話しているうち、たぶんこの女性はラストまで行けるだろうな、という気がしてきました。

 

それで私は、みさこをカラオケ店に誘導してみました。

 

「ここだと周囲に話が聞こえてしまうので、あまり面白い会話ができない。もう少し出会い系のこととか突っ込んだ話がしたいので、カラオケに移動しない?」

 

みさこは特に躊躇もなく

 

「うん、いいよ」

 

と同意しました。

 

みさこと共にカラオケ店に移った私は、ファミレスで周囲を気にしながらの薄い会話にいらいらしていたので、さっそくエロトークを開始しました。

 

「みさこさんの旦那さんはセックスは上手い方?」

 

「あまり上手くない……。正直、ヘタ」

 

「ヘタっていうのは?すぐ終わっちゃうとか?」

 

「自分だけ出して満足して終わっちゃう……」

 

「それはつまらないね」

 

「最近はあまり手も出してこない。飽きたのかな、私に……」

 

みさこ夫婦は、どうやら中年にありがちなセックスレス状態のようでした。

 

私は別のことを聞いてみました。

 

「みさこさんはアダルトビデオなんか見たりする?」

 

「たまに見ることもある」

 

「見るのは好き?」

 

「うん。まあまあ好き」

 

「じゃあちょっと一緒に見てみようか?」

 

ここで私はスマホにキープしておいた素人はめ撮りの生々しいアダルト動画を表示させました。

 

無修正の動画で、ヌルヌルになったチンポが可愛い女性のまんこに出たり入ったりしています。

 

「すごいね。ぬるぬるだね」

 

私はみさこに聞いてみました。

 

「いつもこんなに濡れる?」

 

「えー……、わからない。自分で触ったことないから……」

 

「オナニーなんかしないの?」

 

「自分ではしない」

 

「そっか……」

 

AVを見せても嫌な顔をしなかったので、いける、と判断した私は、みさこをホテルに誘うことにしました。

 

「それじゃあ、この後どうする?今日はここで帰る?それとも最後まで、って感じで行っちゃう?」

 

みさこは黙って考えています。

 

「それじゃ、とりあえずホテルまで行ってみよう。途中で嫌になったら帰ればいいから」

 

私はそう言って、最終的な決定権はみさこに与えて安心させながら、二人でホテルに向かいました。

 

ここで車があると、さーっとホテルまで車で滑り込んでいけるので、ムードが壊れずにいいのですが、私は車を持っていません。

 

しかし、これまでこういう状況になって、途中で帰った女性は一人もいません。車が無くても都会ならそれほどハンデにはならないのでは、といつも思っています。

 

今日会ったばかりの主婦に本能全開のセックスを試みる

ホテルに到着し、ある一室に二人で入りました。

 

そして、服を脱ぎました。

 

みさこの身体はやはり、30代中年女性のたるみが出ています。肌もつやつやという感じではありません。でも、無料なら、十分耐えられるレベルの女性でした。

 

私は、風呂場でちょっとエロいことをしたくなったので、みさこと一緒に風呂に入る事にしました。

 

風呂に入り、互いの身体を洗っているうち、私は興奮が止められなくなって、みさこの身体にむしゃぶりつきました。

 

「ああっ、我慢できない!」

 

そう叫んで私はみさこの乳首を思いっきり吸いました。するとみさこは反応して、乳首を固く尖らせて勃起させていました。

 

これを見て更に興奮した私は、みさこの全身を指で触りまくりました。

 

私はついに我慢ができなくなり、みさこに頼みました。

 

「ここで入れてもいい?」

 

「ええっ?!」

 

みさこは驚きの声を挙げました。

 

でも、最近勃ち具合がいまいちだった私のちんぽが、驚くほどに興奮して固くそそり立っています。このチャンスを逃したくない、とみさこの気持ちもわきまえず、私はわがままな欲望発散に走りました。

 

「入れたい……、ダメ?」

 

私はみさこのまんこの入り口に自分のちんぽをあてがいながら、頼んでいました。

 

するとみさこは驚いたような口調で言いました。

 

「生なの?!」

 

「生……、ダメなの?」

 

「う……、んんっ……」

 

みさこは迷っているみたいでした。

 

みさこが特に抵抗しなかったので私は生挿入してみることにしました。

 

「大丈夫だよ、ちょっと入れてみるね」

 

みさこは挿入の瞬間まで、私の顔をじっと見ていました。しかし、まんこにちんぽが入ると目を閉じて、微かに喘ぎだしました。

 

私は腰を振り続けました。最初のうちは少しひっかかるような感じがあったのが、どんどん滑らかに動くようになってきました。

 

みさこの膣から大量の愛液が垂れてきたようでした。

 

私は興奮して頼みました。

 

「ああっ、このまま出していい?」

 

みさこは慌てて言いました。

 

「だめ、だめ、中はだめだよ、外出しして!」

 

私は「わかった」と言ってみさこを思いっきり抱き締め、腰を高速で振り続けました。そして絶頂感が来たので肉棒を引き抜いて、みさこの身体やそこらあたりに白い液をぶちまけました。

張り切りすぎた結果、ベッドで主婦を怒らせる

私はこのセックスがかなり気持ち良かったのですが、この後、失敗をしてしまいました。

 

風呂場での自分勝手なセックスが気持ちよすぎて、ベッドでのセックスで、肉棒が固く勃起しなくなってしまったのです。

 

好き者っぽいみさこはこれを見て怒り出しました。

 

「ちょっと、どういうことなの!私の身体とか触ったりして、なんとかならないの?」

 

しかし、前のセックスで全力を出しすぎてしまい、みさこの身体を見ても興奮しなくなってしまいました。

 

結局、諦めてベッドでは挿入はしなかったのですが、みさこは不満そうでした。

 

後日、性欲が溜まっていた時、またみさこに連絡を取ってみましたが、メッセージはいつまで経っても既読になりませんでした。

 

私は、ああ、たぶんブロックされたな、と思いました。

 

出会い系サイトでのセフレは、こんな風に一回だけで終わってしまうことも多いので、こういうことがあってもまた次を探せばいい、と気持ちを切り替えるのもとても大事なことです。

 

私はその後、気を取り直してまた新しいセフレを今も探しています。

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