出会い系体験談

風俗通いのモテない男が出会い系を使ったら、無料で性欲発散できるようになった体験談

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俺は今、出会い系にかなりハマっている。なぜならば、出会い系サイトを使ったら大してもてない男でも無料で女とセックスできる方法を知ったからだ。ただし、無料でやれるのは俺レベルだと、30代~40代の熟女になってしまう。それでもいい、そういった熟女とタダでやりたい、と思う人がいれば俺の話を聞いてくれ。

俺が出会い系サイトで無料セフレをゲットできるようになったきっかけ

俺はそもそも女にモテないくせにやたらと性欲だけは強かった。そこで風俗に行って性欲を解消していたんだが、当時大学生の俺にとっては金がかかってしょうがなかった。バイトで稼いだ金もかなりの額がすぐ風俗代に消えてしまう。

そんな時、疎遠になっていた同級生の男と大学でたまたま会った。それで久しぶりに飲みに行くか、という話になった。

大学のことや趣味のこと、就職のことなどいろいろと語り合ってるうちに自然と女の話になった。話を聞いていると、こいつは何だかいろんな女とやりまくってるみたいだった。大して顔がいいわけでもないのに。

こいつは俺に対して聞いてきた。

 

「お前はどうしてるんだよ?」

 

「俺は風俗だな。女がちょっと苦手なもんで」

 

「えっそうなのか。ちょっと待てよ、お前にも今から紹介するからさ、ただで女とやれる方法を」

 

「女とタダでやれる方法って、本当にあるのか?」

 

「本当はライバルが増えるからあんまり言いたくなかったんだけど。まあいいか。出会い系で女とタダでやる方法を教えるよ」

 

「出会い系で……。それはマジなんか?」

 

「ああ。ただし、俺とかお前のレベルだと、ほとんどが熟女か20代のブスになる。それでもいいならっていう話なんだけどな」

 

「いや、いいよ。俺なんか風俗に15000円とか2万円とか払ってブスが出てくることよくあるぞ。それだけじゃなくて、そういうブスってすごく態度でかいんだよ。なんか風俗の客を上から見下ろしていて、お前みたいなクズな男にやらせてあげてるんだぞ、感謝しろよ!みたいな態度でさ」

 

「お前……それ、やめたほうがいいよ」

 

「出会い系はそんなんじゃないのか?」

 

「そりゃそうだよ。お互いが合意してから会ってるんだから。嫌いな者同士が会うんじゃないわけで。お前は出会い系に来た方がいいよ。少なくともただでやれるんだから」

 

「本当にただでやれるんならブスでもなんでもいいよ!」

 

「少なくとも俺はやれている。それは間違いない」

 

「それで、ただでやるのには何かコツかなんかあんのか?それともメール送ったら自然と会えてやれるようになるのか?」

 

「コツはある」

 

熟女と出会い系サイトを利用してただでやる方法

 

「利用するサイトはワクワクメール、ハッピーメール、PCMAX。日本の出会い系サイトはこの3つの大手サイトを抑えておけば大丈夫だ」

 

「まずは各サイトの日記検索でキーワードに「セフレ」「無料」「お金は要りません」といった、無料SEXと関わりがありそうなキーワードを打ち込んで検索する。ただでやらせる女はそうやって日記で自分からPRして男がすり寄ってくるのを待っている」

 

「また、日記検索と同じようにプロフィール検索でもHなキーワードで検索して、セフレ募集女をあぶり出す。」

 

「あと、掲示板でもセフレ募集の女が書き込んでいるいるんだけど、こっちは初心者にはちょっとおすすめできないんだ。というのも、掲示板は業者の女がいっぱい書き込みしている場合が多いので、初心者だとちょっと業者と普通の女の子の判別がつきにくい。掲示板は閲覧するのに10円かかるしね。日記ならいくら閲覧しても金がかからない」

 

そう説明した後、そいつは日記検索である女を選んだ。そこには女がセフレ探しをした結果、実際に出会ってカップルになってSEXしている様子までが赤裸々に日記に書かれていた。

これを見て、俺はまず、女性がこんなに堂々とセフレを求めていることにびっくりした。そんなことはてっきり週刊誌とかの作り話だと思っていた。

ただ、いままで女に金を払ってしかSEXできなかった俺が本当にタダでやれるんだろうか?不安になった俺は尋ねてみた。

 

「本当に俺なんかでも大丈夫なんかな?」

 

「大丈夫じゃないの?俺でもやれてるから。でも、百発百中じゃないよね。断られることもちょくちょくある。たぶんイケメンだったら100%いけるんだろうね。でも、そこで諦めなければなんとかなると思うよ」

 

「後、ただでやれるセフレ募集女は必ずといっていいほど顔写真を要求してくるからな。一番いい写真を用意しとくことだよ。できれば何枚かね」

 

「それはスマホで撮った写真でいいのか?」

 

「スマホで十分だよ。いい写真っていうのは写真の精度がっていう意味じゃなくて、お前が一番ハンサムに見える写真を用意しとけよ、っていうことだよ」

 

「ハンサムか……、ダメだな」

 

「大丈夫だよ。俺でもイケてるんだから。お前でもイケるよ間違いなく。たぶん」

 

「後、メールの文面は丁寧にしたほうがいい。就職活動とかで企業とかにメールを送るよね。そういう時の気分で真面目に書いた方がいい。ただ、あまり堅苦しいと不自然なので、俺は丁寧だけどフレンドリーな感じの文面を心がけてるね」

 

「そうか、メールにも神経使わないといけないんだな」

 

「コツといってもこれだけのことだよ。簡単なことだからあんまり言いたくなかったんだよ。まあ、やってみて」

 

出会い系サイトで見つけた女性にメールでアプローチ

それで2日間、俺は友人に言われたように出会い系サイトで色々キーワード検索して、セフレになりそうな女を何人かピックアップした。自分としては、日記からのキーワード検索が一番セフレ候補の女を搾り出せそうな気がした。

しかし、そんな風にセクシーな写真をたくさん掲載してセフレを募集している女性がたくさんいるのにも驚いた。さすがに顔まで出しているセフレ募集女はあまりいないが、下着写真程度は普通にみんな出している。これだと、会わなくても身体がチェックできるので、かなり便利だと思った。

それで俺も日記を書くことにした。大学生活のこと、そして俺の武器はやはり若さだと思ったんで、若々しい服を着ている俺の姿を何枚か日記に掲載した。

ただ顔は載せないようにした。もう少ししたら就職活動が始まるのに、出会い系をしている顔写真をネットにばらまかれるとかなりまずい。友人にこの事で相談したら「顔はやめといたほうがいい」と言っていた。他の男を見ても顔写真を載せてない男が多かった。

これらの下準備が整ったので、いよいよ女性に申し込むことになった。

俺はドキドキしながら、狙っていた女性に出会い系初メールを送った。

しかし、返事は2日経っても返ってこない。諦めて次の女性にメールを送ったら返事が来たが、顔写真を見せたら、断られてしまった。これにはかなり気持ちが凹んだ。

そして、3人目の女性に以下のようなメールを送った。

 

「初めまして。MAKOTOと申します。美奈さんの日記を読んだらセフレを募集されているようでしたので、今回応募してみました。まだお相手が見つかっていないようだったらご検討いただけないでしょうか?」

 

すると翌日、返事のメールが来た。

 

「私の日記を読んでくださってメールを送っていただき、ありがとうございます!すごく嬉しいです!すごく勝手なんですが、MAKOTOさんのお顔の写真を2、3枚ほど送っていただけないでしょうか?申し訳ないですが、顔写真のない人とは会わないようにしているんで、よろしくお願いします」

 

よしきた、と俺は思った。俺は急いで写真を添付したメールを送った。

 

「こちらこそお返事いただいてありがとうございます!これから私の写真2枚送ります。よろしくお願いします!」

 

写真を送るとメールはすぐに既読の表示になった。

それからすぐに返事が来た。

 

「写真ありがとう!私でよければお会いしたいんですけど、どうでしょうか?よろしければ待ち合わせ場所とか時間とか決めませんか?」

 

来た!本当だったのか!奴の言ったことは。

俺はすごく興奮した。女とセックスするよりも、この申し込みOKのメールを読んだ時の方がよほど興奮した。

俺はさっそく返事を送った。

 

「こちらこそありがとうございます。お返事いただいてすごく嬉しいです!」

 

俺はもう一歩踏み込んで言ってみた。

 

「もし嫌だったら結構なんですが、よろしければお顔の写真を見せてもらえないでしょうか?」

 

するといきなり、その女性の顔写真が添付されたメールが送られてきた。

見てみると、美人ということもないが決してブスではない。これでタダならたまらんぞ!

そんなことを考えながらこの女性の顔写真を見ていると、俺は興奮してきて一回オナニーをしてしまった。

でも、俺が風俗に行ってた時も、精液を何日も貯め込むより前の日に出した方が調子が良かったので、これは別に問題はなかった。

それで俺たちは待ち合わせ場所を決めた。俺はカラオケ店が好きなのでまねきねこを提案してみた。実は初回から個室というのは普通の女性の場合、嫌がられる可能性もある。しかし、その当時の俺はそんなことも知らなかった。セフレ候補なので嫌がられなかったんだろう。

彼女もまねきねこで良い、ということで話がまとまった。

いよいよ出会い系サイトの女に会うことに

そして出会いの当日、俺はめちゃくちゃ緊張していた。そもそも、それまでの人生で女性と一緒に外を歩いた経験など全くない。一体どんな感じなのか、想像もつかなかった。

待ち合わせ場所はまねきねこの近辺。俺が15分前に到着すると、まだ彼女はいなかった。

そして、5分前くらいになった時、こっちに向かって歩いてくる女性が見えてきた。たぶんあの人だ!じっと見つめていると失礼な気がしたので、顔を伏せてスマホ眺めてるふりをした。

すると女性の声がした。

 

「あの、約束していた方ですよね?」

 

俺は顔を上げて「はい」と返事をした。目の前には大人の雰囲気が漂っている熟女が立っていた。

彼女は色気があって、なかなかいい女だった。写真で見るよりもいい感じだった。

なんか今のところすごくうまくいってるぞ。俺は幸福の絶頂感で体がぞくぞくするのを感じていた。

そしてカラオケ店の個室に入店し、俺たちは語りあった。

彼女はとても優しい人だったし、性格もかなり合った。二人でおしゃべりしてるだけでも本当に楽しかったが、彼女は俺のことを何度もいろんな言葉で褒めてくれた。

その後、彼女は俺に身体を密着させてきた。彼女の体温を感じて、俺は興奮が止められなくなり、彼女の肩を抱いてみた。すると、彼女はさらに俺にもたれかかってきた。

これはもっと先に進んでいいという合図なのか。俺は太ももを触ってみた。彼女は何も言わない。

思い切って俺はここで彼女にキスをしてみた。すると、彼女もねっとりと舌を絡ませてきた。興奮した俺はキスをしながら彼女の胸を揉みまくった。もう片方の手は彼女の太ももやお尻を撫で回していた。

濃厚な瞬間だった。これまで風俗で味わってきた乾ききったSEXとは全然違うものだ。

ロックアーティスト達が愛の歌を奏でる意味もこの時にはじめてわかった。セックスだけじゃなく、恋愛に至るまでのプロセス一つ一つがとても楽しくて、興奮するものなんだ!

それまで風俗で愛のないセックスしか経験したことのない俺にとって、セックス以前の行為がこんなに楽しいのか、と俺は全身で幸せを感じていた。

今までの俺は一体何をやってたんだ。馬鹿じゃないか。金で買った偽りの交わりなんかに没頭して。

俺たち二人はもう興奮が止められなくなってるのを互いに感じていた。そこで俺は言った。

 

「そろそろ出ましょうか」

 

「うん」

 

俺よりかなり年が上なのに、彼女はまるで同年代の女の子のように可愛らしく返事した。彼女はそれまでのしっかりした女性から、可愛らしい女の子みたいに態度が変わっていた。

俺達はまだ出会ってそんなに時間が経ってないのに、なんだか不思議な愛情に包まれて、カラオケ店から5分程度歩いたところにあるラブホテルに到着した。

ホテルに到着してシャワーは別々に浴びるように俺の方が提案した。というのも一緒に浴びるとなんだか風俗みたいな気がしてきたからだ。

シャワーを浴びた二人は立ったまま抱き合い、熱烈なキスをした。俺が生まれてから、最も情熱的なキスだった。

そして俺たちはベッドに入った。俺は彼女の乳を鷲掴みにして、興奮して尖っている彼女の乳首を吸いまくった。彼女の乳首はさらに興奮して勃起し、長く伸びていた。

そして俺は、彼女の全身を舐めまわした。次に、彼女の股間を拡げてみた。すでに膣口からは透明の液がとろんと垂れている。俺はクリトリスをペロペロと舐めてみた。すると彼女は体を震わせて反応していた。

次に、俺は彼女の膣に指を差し込んでみた。しばらくスライドして動かしていると、彼女は俺の手を掴んだ。

 

「どうしたの?痛いの?」

 

彼女は首を横に振った。

 

「気持ちいいの?続けていいの?」と効くと、彼女は頷く。

 

それで俺が指の出し入れをずっと続けていると、彼女の膣からかなり大量の粘液がドロッと出てきた。それと同時に、彼女が俺の手を強く押さえた。

 

「どうしたの?」

 

「いっちゃった……」

 

「いっちゃったの?しばらく休む?」

 

彼女は頷いた。そして言った。

 

「若いのにすごく上手いのね。指だけでいっちゃったよ!」

 

この言葉にまた俺はゾクゾクするような興奮を味わった。というのも、風俗で指入れをしてすごく嫌われたことが何度かあってから、俺は指入れがやりたかったのにずっと封印していたからだ。

彼女が回復するまでの間、俺たちはイチャイチャしながら楽しいおしゃべりの時間を過ごした。その間も俺の指は彼女のぬるぬるしたマンコを触ったり、乳房をいじったりしておさわりを堪能していた。

結構長い間、そうやってイチャイチャしながら喋っていた。もう大丈夫だろうと思い、俺は再び彼女の上にのしかかって、前戯を繰り返した。また彼女は感じ始めたようだった。

そこで俺はそろそろいいタイミングだと思い、彼女に聞いた。

 

「そろそろ入れようか?」

 

彼女は黙ってうんと頷いた。

 

「ゴムはどうする?」

 

「そのままでいいよ」

 

「中で出していいの?」

 

「ごめん。できれば外にしてほしい」

 

「分かった。外に出すよ」

 

俺たちの下半身は生のままで繋がった。彼女の中は湿っていて、ヌルヌルした感じもかなり気持ちよかった。適度に締りもあってすぐに気持ち良くなってしまったが、あんまり早く出してもダメなので俺は必死で我慢した。やがて、こらえきれないところまで達した後、慌ててちんぽをまんこから引き抜いて俺の精液を彼女の身体にぶちまけた。

今まで見たこともないような大量の精液が彼女の身体のあちこちに飛び散っていた。愛のあるセックスだとこんなにたくさんの精液が出るんだ、と俺は驚いた。

そしてその後、しばらくまったりしたらまた俺たちはイチャイチャしながら喋り出した。この時間が楽しすぎる。そしてしばらくすると、またセックス。この日は結局、彼女と3回セックスした。その間のイチャイチャタイムもすごく長かったので、結局、彼女とホテルに6時間いたことになる。

全ての行為が終わり、俺たちは服を着て部屋を出ようとした。その時、彼女が驚いたことを言った。

「申し訳ないんだけど、ホテル代半分出してもらえないかな。本当は私が年上だから全部出さないといけないんだろうけど、ごめん、私あんまりお金ないんだ……」

俺はこの言葉に激しい衝撃を受けた。ホテル代まで半分も出してくれるのか。女なのに。なんて優しいんだ。この彼女の思いやりが、俺は涙が出そうなくらい嬉しかった。一瞬、年の差を忘れて、本気で惚れそうになった。

その後、彼女とは何度か会ったが、やがて疎遠になってしまった。理由は簡単なことで、これほどに心も身体もいい女なので、彼女なら、いくらでもセックスの相手が見つけられる。やがて、他のセフレ候補の男が定期となって、俺は切られてしまった。

しかし、心の通じ合ったセックスがこんなに気持ちの良いものだとはこの時、初めて知った。もう俺は風俗に行くことはできない。今のところ、彼女ほどのいい女ではないが、別の熟女のセフレを見つけることができて、無料のセックスを楽しんでいる。

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