出会い系体験談

出会い系の激安プチでセフレみたいな女友達作った体験談

投稿日:

出会い系サイトの遊び方の一つとして、プチ、というものがある。

これは五千円程度の金で短時間でサクッと抜く、というお手軽で低料金な方法だが、俺はこのプチをきっかけにして何人もの可愛い女の子と仲良くなり、女友達を作った。

このプチというやり方を、もっと多くの人が知ってもいいだろう、と俺は思っている。

そこで、この美味しいプチにはまるきっかけとなった体験談を今回は、記しておこうと思う。

俺が初めてプチに目覚めたのはそれほど昔ではなく、一年ほど前になる。

金ない、モテない、いいことない、と三重苦のような生活をしていた俺は、それでもなんとか女とやれる方法はないか、と毎日色々なことを考えていた。

その時に、以前からやっていた出会い系サイトのワクワクメールでプチをやっている女を発見した。

プチはそれまで経験がなかったが、どういうことをやるかは知っていた。でも、俺はそれまであまり興味を持っていなかった。

しかし、当時金欠の俺は、とにかく5000円ぐらいで女とスケベな行為をやってみたかった。

厚かましい性格の俺はできれば5000円で女の乳を舐めたり、体を触りまくったりということもしたかった。

それでそのプチを募集していた女は、写真を見るとなかなかの美人だった。

俺はなんだかんだいっても出会い系は結構利用しているので、プロフィール写真がどっかから拾ってきた捏造写真か、本当に自分で撮ったものかはある程度見分ける能力はあると思っている。

ぶっちゃけた話、捏造拾い物の写真はプロのモデル写真みたいに綺麗すぎるのでわかる。本当に素人娘が自分で撮った写真は、写真があまりうまくなかったり、顔のかなりの部分を隠していたりする、という特徴がある(ただし例外として、H行為なしのピュア女性は素人でも顔を全部見せることが多い)。

その女のプロフィール写真を見ると、少しピントがボケた感じだったので、多分この女は自分で撮ってるよな、と思った。ただ、かなり美人だったので、100%信じることもできなかった。

しかし、性欲に負けて俺は決心した。もし外してもプチなら5000円だ。ショックは薄い。だからとにかく別に請求されても、5000円以上は絶対払わないようにしよう。

そう決心した俺はその女にメールを送った

「初めまして。プチでお願いしたいんですけど、条件を教えていただけますか?」

それから3時間ほどして返事が来た。

「手コキフェラなしで5000円でいかがでしょうか?」

俺は返事した。

「フェラなしでもOKですが、体触りたいです」

女から返事が来た。

「ある程度はいいですけど、その辺は会ってから決めませんか?」

よし、おさわりもできる!俺は返事した。

「はい、それで大丈夫です」

「それで待ち合わせ場所はどうしますか」と俺は聞いた。

「池袋の漫喫で×××××というところが完全個室ルームです。でもここは私だけでなく××さんも会員証が必要です!もしここで行けたらここが一番いいんですけどね。ラブホとか使うよりお金かからないし」女が提案してきた。

俺はこの店は一度しか行ったことがないが、出会い系対策として会員証は作っていた。

「あ、そこの会員証を持ってます。そのうち女の子と利用することもあるかもしれないと思って会員証を作っておいたんですよ!」

「それだと大丈夫ですね!」

「あと、ちょっと悪いんですけど、もしネットカフェが満員とか会員証が使えないとかいうことがあったら代わりにラブホでもいいですか。ちょっとお金かかっちゃいますけど」女が聞いてきた。

「あ、いいですよ。気にしないでください。どうせ1000円か2000円くらい高くなる程度だから」

「はい。ありがとうございます」

そこで俺たちは待ち合わせ場所を決めた。

「それなら大丈夫なんで、会える日と時間、待ち合わせ場所を決めましょう」

そこで俺たちは池袋駅前の西口公園で待ち合わせをすることにした。

待ち合わせ当日、12分ほど前に俺は現地に着いた。そこで俺の服装を女に伝えた。

「ヘアスタイルは短くもなく長くもない普通ぐらいです。上はブルーで、下は白いズボンを履いています」

するとすぐに返事が来た。

「はい、ありがとうございます。今そちらに向かってるので、すぐに会えると思います」

スマホのメッセージを見てふと顔を上げると、こちらに向かってくる若い女の子がいた。

ん、可愛くないか?かなり可愛い!

予想以上の可愛さに、俺の心は躍動した。

俺が軽く会釈をすると向こうも首を振って会釈した。やっぱりこの子だ!

顔に多少癖はあるが、可愛い!こんな可愛い子と会えただけでも5000円の価値はある!とその時、俺は思った。

女の子は俺に近づくと声をかけてきた。

「あの……お約束の方ですよね?」

「はい、そうです。それじゃあ満喫に行きましょうか。俺、部屋は予約してきたんで、多分大丈夫だと思いますよ」

「あ、そうなんですか。ありがとうございます。助かります!」

女の子は俺の手際の良さに喜んでくれた。

俺は万一、すっぽかされてもここで昼寝でもして気分転換すればそれでいいや、と思っていた。

そして満喫に入り、予約していた完全個室ルームに俺たちは入った。ここは完全防音ルームなので多分セックスも黙認されていると思う。

安い金で堂々とエッチなことができるというのがたまらない!

以前からラブホテル代の高さは何とかならないか、と常に悩んできた俺にとって、この手の完全個室のネットカフェは素晴らしいスポットと言えるだろう。

部屋に入った俺たちは、まずプレイの状況を話し合った。俺は聞いた。

「キスしたり、乳舐めしたり、下を触ったりはできるの?」

「キスと胸はいいですよ、下はちょっと……」

「分かりました。じゃあズボン脱ぎますね」

そう言って俺はチンポをポロンと出した。女の子はすかさず俺の一物を握ってシコシコし始めた。

興奮した俺は女の子にキスをした。しかし、女の子は口を固く閉じて舌を少しだけチロチロするフレンチキスしかしてくれなかった。

残念といえば残念だが、ここは一旦諦めた。

次に俺は女の子の上着をずり上げて乳を露出させ、乳首をペロペロ舐めた。女の子の乳首がキュッと勃起していった。何度経験してもたまらない瞬間だ!

そこで俺は、女の子を触りながらおしゃべりを開始した。

今まで出会ってきた人たちのことなどを話した。二人とも話が弾んだ。女の子の心は打ち解けてきたようだった。

ぶっちゃけ、今までの出会い系体験を語り合う、というのは出会い系女子の女心をつかむ鉄板トークなんだ。意外にこの事は知られていない。

打ち解けてきた俺はおしゃべりをやめて再びキスをした。すると彼女はディープキスとまでは言わないが、ミドルキスといえる程度のねっとりとしたキスをしてくれた。

かなり心を許してくれたようなので、俺はさらに出会い系であった面白い人たちや面白い女たちのことをベラベラと喋った。

俺がしゃべるだけでなく、女の子に質問して、今まで出会ってきた変わった男のことなど聞いてみると、女の子が楽しそうに話し出した。

女はみんな、自分のおしゃべりを聞いてほしいという欲求を持っている生き物だ。だから、女と会話する時は自分ばかりがしゃべるのではなく、適度に質問して女に喋らせることも女心を掴むための重要なポイントだ。

出会い系には男女ともに変人も多いので、トークのネタには事欠かない。

会話がさらに弾んで来たので、俺は彼女の股間をパンツの上から触りながら言った。

「下はダメ?」

彼女は「え……」と言って迷っているような表情をしている。

俺はパンツをなぞっていた人差し指と中指をパンツの中にそっと潜り込ませた。

すると、ヌメヌメっとした感触が二本の指に感じられた。

ヌルヌルだ!ナマコみたいにヌルヌル濡れている!

この、感じている女の濡れまんこを触るのが、俺にとっての至上の時なんだ!

すごい濡れかたなので、本気で感じているのかもしれないと思った俺は、さらに乳首に吸い付き、ちゅっちゅっと吸いながら2本の指でクリを擦りあげた。

もしかしたらイカせられるかも!俺は精神を統一して彼女を責めた。

すると彼女は、俺の手を押さえて

「そろそろ時間だから集中させて」

と言った。

俺も十分彼女の体で遊んで満足できたので、彼女の言葉に従うことにした。彼女の手コキに合わせて自分のザーメンを発射することに精神を集中させた。

そしてまもなく、俺は発射した。

俺が出した白いザーメンを彼女は綺麗に拭き取ってくれて、ゴミ箱に捨ててくれた。

彼女は俺の顔を見ながらニコッと笑って「すごかったね」と言った。

俺は何が凄いのかよくわからなかったが、とりあえず愛想笑いをした。

俺の怒涛の責めは彼女に嫌われなかったかなと思って、俺は遠慮気味に聞いてみた。

「今回と同じ条件でまたお願いしてもいいかな?」

「いいよ。また呼んで」

よし!この瞬間、5000円でねちっこく遊べる美人の女友達が一人ゲットできた!

この後、彼女は俺のエロ友達第一号になった。酒を飲みに行くときなどはおごりにすれば無料で会ってくれるし、5000円でエッチな事は全部やってもらえるようになった。

金も甲斐性もない俺みたいな男にとっては、かけがえのないHな女友達だ。俺は日々、彼女に感謝している。

-出会い系体験談

出会い系将軍公式ツイッター

Copyright© 出会い系将軍 | 出会い系サイトを徹底比較!あなたにおすすめの出会い系サイトを教えます , 2018 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.