男部屋で知り合ったゲイと居酒屋

男部屋にいた犬系男子をウケ専でガン突きしてきた

出会い系アプリでゲイを見つけようと思うと、結構難航してしまうことが多いです。

あそこに登録しているのは、ノンケしかいませんし、いても冷やかししかいません。

 

そういう人が利用すべきなのが、男部屋です。

 

男部屋は、ゲイ専門のコミュニティサイトであり、冷やかしも一切いません。

ウケからタチまで多ジャンルの人が登録しているので、個人的にはかなりオススメです!

 

私自身、基本はタチなので、ウケ専門の男の子を狙うことに。

 

ちなみに、男部屋は課金制になっていますが、登録後すぐに3000円分のポイントがチャージされます!

男部屋で男をサーチ

 

ゲイ専門の出会い系サイトでも、無料のものは少なく、安心して出会うためにも課金制を選びましょう。

男部屋は、遊び方次第では無料で出会うことも可能なので、初心者にもオススメです!

 

今回私が検索すべきだったのは、”ウケの30代前半”です。

 

年齢は私よりも少し上で、それでいながらウケの男性が好みだったので、検索してみることに。

 

検索すれば多く表示されますが、その中でも特に気になるのは下記の男の子。

 

同地域に住む30歳の男性であり、恋人募集をしている人でした。

見た感じ、デブと書いていましたが、写真ではそう感じませんでした。

 

しかし、特に気になる程度でもありませんし、ウケなら少しぽっちゃりしているほうがいいですからね!

 

男部屋で発見したゲイ男性

このくらいなら、私の対象ですし、狙ってみることにしたのです。

 

「初めまして。当方タチ専ですが、大丈夫ですか?

気が合えばメッセージ下さい。」

 

恋人募集ということもあって、穴貸しはしていないのでしょうか。

そんな不安を抱えつつも、彼からの返信を待つことに。

 

すると、1時間程度で返ってきました!

 

「ご連絡ありがとうございます!

こちらこそ、ウケですが大丈夫ですか?

むしろネコ寄りなので、あまりオススメできません…」

 

ネコとなると完全に私好みでした。

 

可愛い顔をして、そんなことを言われるとメッセージ前から惚れてしまいます。

最初はそういう会話をしながら、とりあえずやり取り開始。

 

やはり、ネットということもあって慎重になりましたが、10通程度でラインを交換できました。

 

交換後2日程度やり取りをしてから、会う約束が決定。

 

ライン

 

駅前に集合して、オススメのラブホがあるとのことだったので、そこに行くことに。

ただし、最初からラブホ目的で会うのもお互い気が引けたので、一度お話をする流れです。

 

お互いお酒が弱いながらも、居酒屋に行くことに決定。

 

あとは、彼と会うだけでした。

 

中肉中背のややポチャ犬系男子と対面

 

会う約束をしてから数日経過して、ようやく会う日になりました。

直前までラインしていたので、ドタキャンされることはありません。

 

安心しつつも、待ち合わせ場所に向かいます。

 

彼はすでに到着しているとのことだったので、急いで向かいました。

 

すると、一人の男の子が待っていました。

 

見た目は、中肉中背のややポチャ体系です。

服装は、黒いTシャツに黒色のスキニーでボディラインがはっきりしています。

 

顔に関しては、犬っぽい顔立ちでかわいかったですね。

小動物のような感じもして、まさにウケっぽい感じでした!

 

こんな可愛い子を掘れるとなると、大興奮ですよ。

 

「初めまして!男部屋の子かな?」

 

「そ、そうです!よろしくお願いします…」

 

自信がなさそうなか弱い声でしたが、気にしません。

今回は、私がタチなので彼をリードするのみ。

 

男部屋で知り合ったゲイと居酒屋

お酒を楽しみつつ、彼といろいろ話を楽しみました。

 

一番は、ゲイに目覚めた経緯。

 

私は、元々ノンケでしたが、彼女に振られたトラウマからゲイになりました。

彼の場合は、生まれつき男の子が好きという立場。

 

クラスメートの男らしい子の姿を見て、ときめいていたという話でした。

 

そんな話をしながら、お酒を飲みつつ盛り上がっていったわけです。

 

空気を浴びてそのままホテルに誘導

 

1時間ほどして、お会計を済ませて外に出ました。

 

当初は、居酒屋からホテルに行く予定でしたが、心の準備ができていなさそうだったので、少し空気を浴びることに。

 

外で空気を浴びつつ、彼と話していると、彼の方から切り出してきました。

 

「この後ってホテル行くんですよね?僕少し恥ずかしくて…」

 

「大丈夫だよ。不安になることはないからさ!」

 

「そうですよね…。僕から誘ったのに…。」

 

「まあ、その時はその時考えればいいからさ!」

 

自信がなさそうな感じであり、話をしている感じ経験もそこまでない子でした。

もともと恋愛目的で男部屋を利用していたので、言いたいこともわかります。

 

しかし、この子には後悔させません。

 

タクシーを捕まえて、そのままホテルに行くことになったのです。

 

ホテルに行ってから、イチャイチャすれば何とかなりますからね!

 

積極的な騎乗位セックス

 

ホテルに到着してからはというと、とりあえずお風呂に入りました。

そして、二人で洗い合いをしつつ、少しイチャイチャプレイ。

 

緊張していたので、それをほぐすという意味合いもありました。

10分ほどすると、彼もいい感じに緊張がほぐれてきまいた。

 

その後、お風呂から上がると全裸でそのままベッドイン!

 

アナル拡張も、風呂場で済ませていたので、あとは挿入だけでした。

彼を掘るのも良かったですが、彼から提案が。

 

「僕騎乗位してみたいです。」

 

「大丈夫だよ。今日はなんでも言ってね」

 

彼が経験が浅いということもあって、彼がしたいプレイを堪能させることに。

イケメンと騎乗位

 

そこまで太っている感じには見えませんが、これでも結構ぽっちゃり体系でした。

経験が浅いながらも、積極的に腰を振ってきたので驚き。

 

上下前後に腰を振りながら、自分の気持ちいいところを見つけながらも、実は攻めてほしい願望もある彼。

 

そこで、私が下から突き上げると彼はメチャクチャ喘いでいました。笑

 

騎乗位セックスが終わると、兜合わせです。

 

兜合わせで彼は昇天

 

一通りケツマンコで気持ちよくなったら、お互いの勃起チンポをすり合わせて兜合わせをしました。

 

やはり、男性同士のプレイには兜合わせがだいご味だと思います。

 

大きさはお互い悪くありませんでしたし、十分兜合わせができるくらいでした。

 

私が下になり、彼が私のペニスにすり合わせる形で始まりました。

 

ケツマンコで前立腺が刺激されていたのか、彼は物の数分で射精してしまいました。

 

白いドロドロとしたザーメンが、私のおなかにかかったのです。

 

彼自身満足していましたが、どこか浮かれない表情。

 

「射精したのに気持ちよくなかった?」

 

「いや、まだケツ掘られてないなと思って…」

 

騎乗位は、あくまでも奉仕セックスだったので、彼は満足していない様子でした。

 

そういう経緯もありますし、私も射精していなかったので、正常位で攻めることに。

 

正常位でフィニッシュ

 

彼からの要望もあり、次は私主導で彼を責めることにしました。

 

バックからでも良かったですが、顔が私の好みだったので、正常位をチョイス。

 

彼をちんぐり返しにして、そのまま正常位挿入。

ゲイを正常位で突く

 

騎乗位とは違うケツマンコであり、いい感じにしまって気持ちいいです。

それに、射精したばかりなのに、ザー汁がまたあふれ出ています。

 

トロトロとあふれ出るチンポをシゴきながら、正常位セックスを堪能。

 

私もそろそろ限界が来たので、彼のおなかで射精。

ゲイに腹出し

 

たっぷり白いザーメンをかけてやりました。

 

それを指ですくって舐めとる様子で、さらに興奮。

 

最後は、乳首攻めをしてフィニッシュです。

 

犬っぽい感じで、絶対服従してくれる彼は今後も調教甲斐がありそうです。