ワクワクメール 出会い系体験談

ワクワクメールで出会った30代には見えないテコキの上手い女性

更新日:

どうも皆さま。おはこんにちは30代後半のワシです。

 

3度の飯より出会い系サイトが好きなただのおっさんです。

 

最近は休憩中だけではなく仕事の合間さえあれば出会い系サイトを覗いてしまう位は待っていますw

 

さて今回のお相手は車内でテコキをしてくれるという女性をワクワクメールにて見つけたので早速連絡してみました。

 

普段は車内での募集をしている子にアポをとる時は「フェラ」での場合にしているのですがこの時は女性のテコキで逝きたい気分でしたので連絡してみました。

 

車内での相場は

テコキ 3~5 フェラ5~1 本番1~1.5 くらいだと思います。

 

さて今回の女性の希望額はやはり相場の5~位を希望しています。

 

まぁ相場通りならいいかな。と思いそのまま話を進めることに。

 

待ち合わせ場所も自宅から20分くらいのところだったので非常に助かりますw

 

かといって近すぎると知り合いにあってしまうので注意が必要です。

手コキが上手い女性とのやりとり

15分4000円・・・

 

安いのはいいですが15分という短時間なものはワシは望んでいません。

 

なぜならせっかく女性と会って話せるのに15分では全然楽しめません。

 

どうせなら楽しみたいですもんね。やっぱりw

 

一応会う前に相手の女性の写真は手に入れておいたほうが無難です。

 

外見もわからないのにプロフの内容が自分好みだから会うのは絶対におやめくださいw

 

で写メを要求するとこんな写真が送られてきました。

 

手コキが上手い女性の顔写真

 

ん? 30代だよね? 全然若くてかわいいんだけど・・・

 

なんか怪しいなぁ・・・と思いつつ失礼ながらに

 

ワシ「これ 本人だよね?めちゃ若く見えるんだけど・・・」

 

女性「そうですよwよく言われます。うれしいんですけどね♡」

 

だそうですwまぁ半信半疑ではありますが可愛いは正義です(単純)

 

とりあえず待ち合わせ場所はわかったのでお互いに都合のいい時間を決めて会うことにしました。

 

万が一自分のタイプでなくても安いので後悔はしません。

 

むしろ待ち合わせ周辺はいっぱい風俗店があるので最悪断ってそっちに突撃しますw

 

なんて思いながら身支度をして待ち合わせ場所へ向かうことに。

 

待ち合わせ場所は近くの駅のロータリー。

 

ここのロータリーはあんまり広くないので長いは向いていません。

 

で早速到着のメールを送ってみると

 

女性「わかりましたー。あと5分くらい待っていてください。」

 

5分。まぁよくあるやつか。

 

と思いながらスマホを見ていると助手席の後方からノックが聞こえました。

 

その位置からだと顔見えへんやん。

 

と思いながらも送られてきた写メを想像し期待して開けてみると・・・

 

あら。写メそのままやん。てかめちゃ可愛い。

この時点でガッツポーズですw

 

女性「あ よろしくおねがします。」

 

ワシ「あ よろしくです。じゃ向かいますか。場所教えてくださいね。」

 

女性「わかりました。」

 

と女性の案内でプレイできる場所へ向かうことに。

 

そこへ向かう社内の中はものすごく楽しかったです。

 

この女性。すごく気さくでとても話しやすく、年齢も近いということもありとても親近感が湧きます。

 

こういうところもポイントです。

 

せっかく会うんだからどうせならプレイ外でも楽しみましょう。

 

で案内されて到着した場所は・・・

 

なんと。某有名ショッピングセンターの立体駐車場。

 

しかもなかなかに人が多いです。

 

ワシ「こんなとこでしても大丈夫?見つかるんじゃない?」

 

と聞くと

 

女性「あ 大丈夫だと思いますよ。逆にこういうところだと人に見られにくいかな」

 

マジか。そんなもんなんか・・・

 

とはいうもののやはり駐車場の中でも人通りが少ない場所に車は停めます。

 

とりあえずエンジンを止めてまた少し雑談をします。

 

この女性と話しているだけでとても満足してしまいますw

 

年齢が近いせいか話の話題も自然と合います。

 

夢中になって会話をしていたら気が付いたら20分くらいたっていました。

 

さすがに二人とも時間に気が付いて

 

ワシ「そろそろしますか?」

 

女性「ですね♡」

 

というとおもむろにワシの股間をさすってきました。

 

さすられているだけでとても気持ち良かったのですがこちらも気分がよくなってきたのでキスを試みるとすんなりと受け入れてくれました。

 

この女性のキスはなんだかしっとりしています。

 

とても柔らかい唇でずっとキスをしていたい。そんな風に思えるキスです。

 

キスに夢中になっていると女性がうっすら声を出しているのに気が付きました。

 

ワシ「ん?キス好きなん?なんか声出てたよ。」

 

女性「なんかすごく感じちゃうキスの仕方だったからつい出ちゃった♡」

 

なんとも可愛くてきゅんと来るセリフをいただきましたw

 

このままフェラに持っていけるか?

 

と思いなんとなく聞いてみると

 

女性「うーん。それはまた今度ね。今日は初回だからテコキでお願いしますw」

 

と軽めのスルーを食らいました。

 

しかし次ならテコキではなくフェラしてくれるという何ともありがたいお言葉ももらえたので今から楽しみです。

 

で 気を取り直してプレイに戻ります。

 

再びズボンの上から優しくあそこをさすられながらキスします。

 

気持ちのいいキスをしながらのお触りなのであっという間に勃起していますw

 

それに気が付いた女性が

 

女性「もう 元気だね。じゃあズボン脱ごうか。

 

とベルトに手をかけます。

 

共同作業でズボンとパンツを脱ぎ下半身丸出しのくまのプーさん状態ですw

 

今度は直にお触りが始まります。

 

まだテコキはしてくれないのですがお触りだけでも全然気持ちがいいです。

 

テコキではないお触りがしばらく続くと

 

女性「じゃあ そろそろ本格的に始めるね。」

 

とテコキを始めてくれます。

 

とはいうもののローションなども付けてくれてはいないのでそんなに滑りがありません。

 

この状態からどうするのかなぁ・・・と思っているとおもむろに女性がワシのあそこに顔を近づけます。

 

お っと思った次の瞬間ワシのあそこに女性が自分の唾液を付けました。

 

そうです。ローション代わりに自分の唾液を使うのです。

 

マジか・・・と思いながらもそのまま身を任せていると

 

女性「どうかな? 気持ちいいかな?」

 

ワシ「うん。天然ローション最高ですw」

 

女性「言い方wじゃ続けるね。」

 

と再びテコキを再開しました。

 

この天然ローション。ものすごくいいです。市販のローションなんて目じゃないです。

 

あとテコキの際の指使いがこれまた堪りません。

 

どこで覚えたらそんな指の使い方になるん?

 

もうなんて説明していいのかわかりませんが女性の指全体でワシのあそこを包み込みながら上下に優しく、やらしく動いています。

 

このままでは早々に逝ってしまいそうなので少し気をそらすために

 

ワシ「ねぇ 下着見せてもらうのは大丈夫かな?」

 

女性「いいよ。でも触るのは今日は無しねw」

 

と許可をいただいたので見せてもらいました。

手コキが上手い女性のパンチラ

 

くぅぅぅぅぅぅぅ

 

クッソ触りたい。

 

めっちゃ足綺麗。絶対柔らかい。

 

ワシ「ねぇ 触りたい。」

 

女性「だーめ。見るだけで今回は我慢してw」

 

とあっさり断られました。

 

あんまりしつこくすると次の機会すら無くなってしまうので今回はおとなしくテコキに集中します。

 

集中するがあまり無言になっていましたがワシがそろそろ限界なのを察知したのか女性の動きも逝かせる動かし方に変わってきました。

 

そして唾液を追加であそこにつけると動きが早くなり、それに合わせてワシもそろそろ発射したくなり

 

ワシ「そろそろ逝きそう。」

 

女性「うん。いいよ。出して。」

 

その言葉を聞いたらすぐに発射。

 

準備されていたティッシュに大量に発射しました。

 

それを見ていた女性が

 

女性「うわ。めっちゃ出たね。すごいw」

 

ワシ「うん。出た。出し尽くしたw」

 

と二人で笑いながら後処理をしました。

 

後処理が終わり女性が

 

女性「あ私ここで買い物していくから今日はここで良いよ。」

 

といったので

 

ワシ「あ そうなの。了解。しゃあ次はフェラでお願いねw」

 

と約束をしその場でお別れしました。

 

別れ際にラインを交換しておいたので次からはすぐに連絡が取れますw

 

あまりにも気持ちがよかったので次はテコキとフェラを交互にしても会いたいと思います。

-ワクワクメール, 出会い系体験談

出会い系将軍公式ツイッター

Copyright© 出会い系将軍 | 出会い系サイトを徹底比較!あなたにおすすめの出会い系サイトを教えます , 2019 AllRights Reserved Powered by AFFINGER4.