PCMAX 出会い系体験談

PCMAXにいた専門学生を生ハメしてセフレにしてきた!

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PCMAXには色々な女性がいると思いますが、その中でも特に狙いやすいのが女子大生です。

女子大生の特徴として、お金がなく時間はあるというものが挙げられます。
貞操観念が低く、フットワークも非常に軽いので、気軽に出会うことができるというメリットが挙げられます。

今回は、PCMAXをつかって実際に女子大生と知り合ってセックスをしてきました。
何より相手が相手ということもあって、すぐ出会うことができたので安心しました。

女子大生は、ご飯をおごったりするだけで簡単に心を開いてくれる子が多い印象があるので、初心者で誰かと出会いたいと思っている人は、まず女子大生を狙ってみると良いでしょう。

そこで、実際に女子大生と出会った体験談を赤裸々に語っていきます。

一人の女子大生を発見

PCMAXでいつも通り女性を探していたのですが、今回は掲示板Liteで検索してみることにしました。
条件検索は、「スグ会いたい、アブノーマル」で検索することに。

二つの条件を満たす女子大生は案外少なく、探すのに苦労しました。
一時間程度女性を探していると、一人の専門学生を見つけることができたのです。

専門学生のプロフ1

都内に住んでいるというこの学生は、プロフィール写真を設定していなかったので若干不安でしたが、プロフィールに画像が掲載されていました。

専門学生のプロフ写真

顔を隠していましたが、女子大生らしい雰囲気です。

専門学生のプロフ2

募集している内容は、セフレとアブノーマルなセックス。
コスプレセックスも求めているということもあり、結構な変態であることがわかります。

この女性は逃してはならないと思ったので、そのままの勢いでメッセージを送ってみることにしました。

専門学生の自己PR

ゆるく使っているとのことだったので、返信が来るかどうか心配でしたが、待つこと30分。
彼女から返信が来たのです。

女性「メッセージありがとうございます!興味を持ってくれてうれしいです!よかったらやり取りしましょう!」

結構好意的な印象のまま、やり取りが始まりました。

女子大生は案外時間があるということもあって、返信をすぐ返してくれます。
女性によっては、数分で返してくれる人もいるので、とにかく女性と距離を詰めたいと思っている人にはオススメできますね。

こうして、彼女とのやり取りが始まったわけです。

2週間でラインを交換

彼女とやり取りをすること2週間程度。
ポイントもそろそろ消費してきたころだったので、移動を持ち掛けてみることにしました。

理由というのも非常に単純で「PCMAXを開くのが面倒だから」という理由でした。
女性からすると「外出先で開けないから」という理由で、ラインを交換する人もいます。

男性「そういえば、そろそろライン交換しない?いちいちアプリ開くの面倒でさ」
女性「いいですよ!私も学校で開くの恥ずかしいと思ってたところですw」
思っていることは一緒で、とりあえずラインを交換することができました。

ラインを交換してからはというと、PCMAX上よりも頻繁にやり取りをするようになりました。
普段学校では返信できなかった分、空いた時間があればラインを送ってくれるという関係に昇格。

交換してからは、距離感が縮まっていくのも早かったです。

ラインを交換してから一週間ぐらいしたころに、彼女をデートに誘ってみることにしました。

専門学生とのLINE

正直誘う段階が早かったので、断られると思っていました。
しかし、快く受け入れてくれたので、安心です。

こうして彼女と会う約束が決まったという流れです。
特に何をするか決めていませんでしたが、会うのが夕方ということもあり、飲みに行くプランを計画していました。

お酒を入れてしまえば、お股もゆるくなってくるので、それを期待しつつ当日を待つのみとなったのです。

居酒屋デートを楽しむ

専門学生と八王子で飲み

会う当日になり、彼女との待ち合わせ場所である八王子駅に向かいました。
学生が多いとされている八王子では、夕方になると駅前が大学生であふれかえります。

18時を待ち合わせ時間にしていたので、10分前ほどに到着して彼女を待つことに。

18時をちょっとすぎたくらいに、彼女から到着したとの連絡が来たので、服や容姿の特徴を聞いて彼女を探すことにしたのです。

出口付近にいるということだったので、教えてもらった特徴を頼りにしながら探してみることにしました。

探すこと数分程度、一人の女性がスマホをいじりながらキョロキョロしていました。
おそらくこの子だろうと覚悟を決めて声をかけることに。

男性「マキちゃんであってる?」
女性「あってますよ!今日はよろしくお願いします!」

元気に挨拶してくれた彼女は、小柄な身長で体格は普通。
髪は茶髪のセミロングで、かわいらしい服装をしていました。
まさに女子大生という感じだったので、その若さを実感しつつも彼女と居酒屋に向かうことに。

居酒屋についてからは、お互いのペースで飲み始めて、思い思いの話をして時間を過ごして行きました。

そこで特に気になった話題は、なぜPCMAXに登録したかということ。
男性「そういえば、なんでPCMAXに登録したの?」
女性「最初は遊び目的でしたね!気軽に会える人を募集してて!」
男性「そうなんだね!案外早く会えたからびっくりしたよ。」
女性「結構色々な人がいたんですけど、○○さんとは仲良くなるのも早かったです!W」

そういう他愛のない会話をしつつ、たまに下ネタも話しながら居酒屋の時間は終了しました。
お会計を済ませて外で空気を浴びて、いい感じに酔いが回りつつ彼女と話していました。

男性「この後どうする?何か予定ある?」
女性「もう少し一緒居たいですね~。」
男性「じゃあ、ホテル行く?」
女性「そうですね~。行きましょうか~。」

意識もあまりはっきりしていなかった彼女ですが、何とかホテルに誘うことができました。

流れでそのままホテルへ

居酒屋を後にしてホテルに向かい、早々とホテルにチェックインしました。
休憩で入ったので、時間は限られています。

いい感じの内装をしていて、結構ムードを感じられるようなラブホでした。

専門学生とラブホ

すると、女性はおもむろにフロントに電話をかけて、何かを注文していました。

女性「コスプレ番号の○○番を一つ」

そうして、彼女はコスプレ衣装をオーダーしていたのです。

コスプレ衣装は、アブノーマルな体操服。
非日常的な恰好が、勃起を誘いました。

専門学生のコスプレ

ちょっとだけ写真を撮ってもいいということだったので、彼女にお願いして一枚。

その姿に思わず興奮してしまい、襲い掛かるようにセックスが開始。
前戯は特に必要なく、彼女のおまんこを確認するとびしょびしょに濡れていました。

流れでそのまま挿入をすると、彼女はエロそうに悶えていました。

専門学生とのセックス

そのスタイルもエロく感じて、激しくピストンをすること数分。
彼女はイってしまいました。

イきやすい体質だといっていましたが、まさにその通りでした。

ピストンを繰り返していると私も射精する時が。
彼女をしっかり気持ちよくさせた後で、ピストンをしつつも中でフィニッシュ。

もどかしそうな表情をする彼女にさらに興奮しつつも、今回のセックスは終了です。

無事セフレになった彼女

その後女子大生とは無事セフレになることができました。
休憩のつもりで入ったホテルも、そのまま宿泊して朝まで楽しみました。

三回戦ほど彼女とのセックスを楽しみ、余韻に浸りつつもお別れ。

今ではお互い暇な時間を探しては、会うようにしています。
最初は少なかったアダルトな会話も、今は躊躇わずするようになりました。

平気でセックスがしたいといってくる彼女は、前よりも変態になったと思います。
エッチな彼女ということもあり、次セックスするときが楽しみです。

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