PCMAX 出会い系体験談

焼肉おごっただけでタダマンできるセフレ女をPCMAXでゲットした体験談

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私は34歳の独身の男です。もう10年ぐらい、出会い系サイトを利用しています。

 

最近セフレ探しの方はちょっと調子が悪かったんですが、この前久しぶりにいい女の子をゲットできたので、その時のことを体験談にして記したいと思います。

 

PCMAXでセフレ探しを開始

 

ちなみに、私が主に使っている出会い系サイトはPCMAXです。

 

PCMAXは大手出会い系サイトの中では援助交際や割り切りに厳しいサイトなので、お金をせびってくる女性が他の大手出会い系サイトよりも少ないです。

 

だからタダでやれるセフレ女性を探している人にはぴったりのサイトで、私もこの点が気に入ってPCMAXをメインで使っています。

 

その日も私はなんとなくPCMAXにログインして、女性の日記を色々と眺めていました。PCMAXはプロフィールの閲覧だけで1pt(10円)かかってしまうので、私に限らず男性は、無料で閲覧できる日記を活用して出会いに繋げていくケースが多いです。

 

すると、男性と頻繁に会っている22歳のフリーターの女の子の日記がふと、目につきました。

 

「みか」という女の子で、焼肉とかビュッフェとか寿司とか、いろいろ男性におごってもらっている様子が日記には書かれていました。

 

ふうーんと思いながらさらに日記を眺めていると、ふとある文章が目につきました。

 

「おごってくれたんだから、お礼はちゃんとするからね!」

 

ん?お礼って何なんだ?

 

気になった私はさらに彼女の日記を読み漁ってみました。

 

すると、自分の乳やお尻が写ったエッチな写真とか、サイトで知り合った男性とセックスしている様子を描写した文章があちこちに書かれていました。

 

もしかしてこれは、お礼というのはご飯をおごったらセックスさせてもらえる、という意味なんだろうか?、と私は考えました。

女の子の裏プロフをチェック

 

それでみかのプロフィール欄を見てみたけれど、はっきりしたことはよくわかりませんでした。そこで、PCMAX独特の機能といえる「裏プロフ」のみかのページを開いてみました。

 

この裏プロフは閲覧するのに10pt(100円)もかかってしまうのですが、「ワンナイトラブしたことある?」とか「経験人数は?」、「フェラやクンニは好き?」といった質問に女性が回答しているものです。

 

そのため、PCMAXの裏プロフを見ればエロい女かどうかがわかるので、私は結構活用しています。

 

それで、みかのプロフィールを見ると、とんでもないヤリマン女、ということがわかりました。経験人数はまだ若いのに3桁を軽く超えていました。淫乱なこともあれこれと書いています。

 

こんな風にPCMAXの裏プロフ欄を見るとスケベな女かどうかすぐにわかるのが他のサイトにはない便利な機能です。

 

ポイントがかかるのが欠点ですが、PCMAXは7日間連続ログインするだけで10ポイントもらえるという特典があるので、使ったポイントは簡単に取り返すことができます。

 

アタックしてみる

 

それで私は、メールを送ってみることにしました。

 

「はじめまして。みかさんの日記を読んで興味を持ちメールさせていただきました。それで一つ知りたいんですが、みかさんとはご飯をご馳走したらお会いできるのでしょうか?お返事いただければ嬉しいです!」

 

すると夜になってみかから返事が来ました。

 

「メールありがとうございます!ご飯をご馳走してもらえるならお会いしてもいいですよ。どういうお店に連れて行ってもらえるんですか?」

 

私はすぐに返事をしました。

 

「焼肉なんかどうですか?」

 

「焼肉いいですね!私の分のご飯代も出してもらえるんなら、ご一緒しますよ!」

 

ちなみに、私がこういう場合に行くのは焼肉食べ放題のお店です。その理由としてはまず、普通に注文するお店だといくらかかるかわからない、という点があります。

 

また、メニューにすごい高い肉が並んでいる事が多く、安い肉ばかり頼んでいると恥ずかしいので、女性と会う場合はそういうことを考えなくていい食べ放題にしか行かないことにしています。

 

そして、私はぱっと会っただけで女性の心を掴めるようなイケメンではないので、みかとは食事前に少しおしゃべりすることを提案しました。

 

「もしよかったら焼肉屋行く前にカラオケで少しおしゃべりしませんか。出会っていきなり焼肉食べるというのもあれなんで、ちょっと打ち解けてから焼肉食べたいなと思うんですけど」

 

「はい、いいですよ。そんなに長い時間でなければ」

 

「大丈夫です。1時間ぐらいです」

 

みかからは承諾の返事がもらえました。

 

「1時間なら大丈夫ですよ!」

 

ということで、まずはカラオケ店に行くことにしました。

 

ちなみに、女性との関係はまず食事から始めたい、という人なら、PCMAXの掲示板検索の「お食事でも」で検索すれば、食事を一緒にすれば会える女性がずらっと出てくるので、ここで探しても良いのではないか、と思います。

実際に出会う

当日は、カラオケ店の近くで待ち合わせることにしました。待ち合わせ場所には私の方が先に到着してしばらく待っていると、みかが現れました。

 

「こんにちは。約束の人ですよね?」

 

みかの方から声をかけてきました。

 

「はい。じゃ、行きましょうか」

 

私は返事をしました。

 

みかはプロフィール欄で写真を公開していたので、どんな顔かは知っていました。特に美人というほどではないが、決してブスではない、という普通のルックスの女の子でした。写真が詐欺写メでないのにほっとしました。

 

逆に私の方は写真を見せていなかったので、初対面の時、内心がっかりされていないかな、と少し不安になりました。しかし、焼肉をおごってあげるんだから弱気になる必要はない、と気持ちを奮い立たせました。

 

そして二人でカラオケ店に入り、私はみかに尋ねました

 

「今まで男性とはたくさん会ってるの?」

 

私はPCMAXの裏プロフを見て真実を知っているのに、あえてこの質問をぶつけてみました。

 

「はい……、結構会ってます。正直な話……」

 

「それじゃあ経験豊富なんだね?」

 

みかは恥ずかしそうに笑いながら答えました。

 

「ふふっ、そうかな……。そうかも……。普通の人よりはちょっと多いかもしれない」

 

みかはどうやら気さくな性格そうなのでほっとしました。出会い系サイトや風俗などでは時々男を舐め腐ったような態度をとる女性がいたりします。

 

そういう女性と遭遇するととても気分が悪いのですが、彼女は顔もまあまあ可愛いけれど性格も可愛らしい女の子なので、良かった、と私は心の中で思いました。

 

ここで「焼肉行ったらホテルまで付き合ってくれるの?」と聞こうと思ったんですが、やっぱりやめておくことにしました。なんだかがっついてるみたいな気がしたからです。ホテルの件は焼肉を食べ終わってからさりげなく言うことにしました。

 

それからカラオケ店を出た私たちは焼肉屋に行って肉を食べました。

 

彼女は身長157cmとそんなに大きな体でもないのに、どんどん肉を食べていました。ちょっと驚きましたが、喜んでいたみたいなので、私も嬉しかったです。

 

それと、焼肉だと口の臭いが気になるかもしれませんが、実際は人それぞれです。出会い系の女性とは場合によってはフェラしたりクンニした口同士でキスをしたりするわけだから、それが苦にならない女の子なら別に焼肉の臭いぐらいは気にならないみたいです。

 

それに、普通の女性ならばホテルに行く前に焼肉を食べるのは控えておこうと思いますが、セフレ候補の子なので別に気にしませんでした。嫌われればそれで終わりにして次を探せばいいだけのことです。

 

焼肉食べ放題で彼女は満足してもらえたみたいなので、別れ際にホテルのことを切り出すことにしました。

 

そしてホテルへ

 

お店を出てすぐのところで私は言いました。

 

「この後どうする?」

 

「ええと……」

 

「もうちょっと仲良くならない?」

 

「え……、うん……」

 

「じゃ、仲良くなろう!」

 

彼女は意味を理解しているのかどうかよくわからない感じでしたが、軽く嫌がるぐらいならば強引気味にホテルに連れ込んじゃおうと思いました。

 

もちろん、強く抵抗しているのに無理やり連れ込んだら強姦罪になってしまうので、私はそういうことはしないことにしています。

 

ラブホテルは焼肉屋から歩いて3分ぐらいの所にありました。というか、この焼肉屋に行ったのは、ラブホの近くにあるというのがメインの理由でした。

 

そして、ホテルの前まで来て彼女に言いました。

 

「いいよね?」

 

彼女は素直にうんと頷きました。

 

思ったよりあっさりといったので私は内心ホッとしながらホテルで受付を済ませて、二人で部屋に向かいました。

 

ホテルの部屋に入って私は言いました。

 

「こういうことはよくあるんだ?」

 

「そう、奢ってもらった人とはだいたいこうなる。よっぽど嫌いな人だったら断って帰ることもあるけどね」

 

こんな風に、出会い系サイトでは食事を奢っただけでやれる女性というのがそんなにたくさんではないのですが、本当にいます。

 

ただ、こういう女性を見つけ出すのには色々と工夫がいります。見つけ出す方法としては、もうこまめに日記とか掲示板をチェックしておくぐらいしかないです。

 

出会い系サイトを眺めるのが趣味と言えるぐらいになってくれば、女性も自然と探し出すことができます。ただ、もちろん東京周辺とか大阪周辺のように人口の多いところが圧倒的にこういうヤリマン女性を探しやすいです。

 

ですから、地方の人で本気で女性と会ってやりたければ、少しお金がかかりますが東京遠征とか大阪遠征も考えておいた方が良いでしょう。

 

そして私はみかと一緒に風呂に入ることにしました。お風呂に女の子と一緒に入るかどうかについては、いつも悩むところなんですが結局はその時の気分で決めています。

 

その時はなんとなく一緒に入りたいなと思ったので入ることにしました。

 

お風呂に入り、みかのくびれのある裸体を見たら、私は興奮してすぐに勃起してしまいました。何もしていないのに恥ずかしいほどカチカチに肉棒が勃ってしまっています。

 

みかはさりげなく、私のいきり立った肉棒をぎゅっと掴んで洗い出しました。それを見て、みかは男に結構慣れている子だな、と私は思いました。風俗の経験があるのかもしれないな、と思ったりもしました。

 

風俗だと一緒に風呂に入ったら男性の体を女性が洗うのは当たり前のことですが、出会い系は風俗ではないので、素人の女の子はいちいち男の体を洗ってサービスするようなことはしないことが多いです。

 

要するに、男女が対等ないしは女性の方が強い、という点が風俗とは異なっていますが、その辺がまた出会い系遊びの面白いところです。

 

「結構大きいね」

 

みかは私のチンポを掴みながらつぶやきました。

 

私は興奮が止められなくなってきたので、みかの乳を揉み、乳首をつまみました。すると美香の乳首が反応して勃起が始まりました。

 

私は言いました

 

「乳首勃起してる」

 

みかは恥ずかしそうに笑いました。

 

「えへへ……」

 

風呂場であまり興奮しすぎてもしょうがないので、これぐらいに留めておいて二人とも自分で体を洗いました。

 

そして風呂から出て、私は体を拭いて待っていたら、みかがタオルを巻いて出てきました。その姿を見ると私は我慢ができなくなり、みかに飛びついて熱烈なディープキスをしました。

 

しかし、みかは口をちょっと開けるだけで、私の口をあまり受け入れてくれませんでした。

 

そこで一旦キスは諦めて、私はみかのおまんこを触りながら乳房を舐めたり吸ったりしました。みかは再び乳首を勃起させて感じていました。まんこの方は残念ながら、いくら乳を吸ったりクリをさすったりしても濡れてはきませんでした。

 

みかはセックスの反応はイマイチの女の子なのかな、と思いながら私はみかをベッドに誘導しました。

 

私はベッドでも同じく、乳を舐めたりまんこを舐めたりしていました。

 

しかし、それほど反応がないみたいなので、そろそろ挿れることにしようと思い、私は聞きました。

 

「挿れるのはゴム有り?」

 

「外で出してくれるのなら無しでもいいよ」

 

予想外の答えに私はとても嬉しくなりました。タダマンだけでも美味しいのに、こんな若い女の子に生挿入できるとは、と思うと胸が熱くなってきました。

 

「うん、分かった。外で出す!」

 

私はみかに約束して生挿入しました。

 

しばらくみかのまんこに出し入れしていると、なんだか滑りが良くなってきました。あれ、と思って自分のチンポを見てみると、なんだかすごくぬるぬるしています。

 

私は一旦チンポを引き抜いて、みかのまんこを触ってみました、すると、大量の愛液が垂れていました。

 

私は自分のちんこでこんなに濡れてくれている、ということに感激して、思わず愛液まみれのクリや膣口、大陰唇をペロペロ激しく舐めました。

 

すると、みかはそれまで無反応だったのに、「ああっ……、あー」と大きな声を上げた後、「はあはあはあはあ」と吐息を立てていました。

 

どうやら挿入後のまんこ舐めが効いたみたいです。私はまた生チンコをまんこに挿入した後、まんこを舐めた汚い口のままでみかに再びディープキスを試みました。

 

今度はみかは本気で感じているためかディープキスを受け止めてくれて、挿入したまま私たちは上の口でも舌を絡めてねちっこいキスを続けました。

 

その後も腰を振りながら何度も乳を舐めたりキスをしたりしてるうちに、もう私は我慢ができなくなりました。

 

それでみかに言いました。

 

「ああっ、もうそろそろ出すよ!」

 

みかは首を動かして頷いたただけでした。

 

私は興奮がこみ上げてくるよう、高速で腰を振りました。そして絶頂に達したので、みかのお腹の辺りに自分の精液をたっぷりと出しました。

 

二人ともかなり興奮したので、事が終わって数分間ぐらいは、無言で余韻に浸っていました。

 

しばらくして私はみかに尋ねました。

 

「ぶっちゃけHは好きな方?」

 

「嫌いではないよ……」

 

「今日はどうだった?感じてた?」

 

「うん、感じたよ。ふふっ……」

 

みかの反応を見ていて、たぶん感じていただろうなと思っていましたが、本人の口から聞いてみたかったので質問しました。

そして現在

 

その後、みかとは何回か会ってセフレ化しています。就職とかの悩みの相談に乗ってあげたりするうちに、ちょっと頼りにされているみたいで、今のところはいい関係が続いています。

 

こんな具合に私は欲望がたまるとセフレを作って性生活は充実しているのですが、それがゆえに全く結婚する気にならないのが、少し悩みの種になっています。

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