ハッピーメール 出会い系体験談

ハッピーメールで女性と出会ったけどセックスまで行けなかった話

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セフレと別れたのでセフレ探し

ハッピーメールは登録者1700万人を誇る大手出会い系サイトです。

 

ハッピーメールは登録者の多さから「処女」「清楚系」「地味系」「ギャル系」「熟女」「セレブ」など色々なタイプの女性が登録をしているので、多くの女性とHをしたい私のようなスケベ男性からしたら、とても助かっています。

 

セフレを作るのに大事なのは「地元の女性」を探すという事。

 

セフレと住んでいる距離が遠いと会うたびに交通費がかかってしまい、安くて女性とセックス出来るというセフレのうまみが全く無いので、セフレを作るには地元の女性を探すのが大切!

 

なので、私は茨城に住んでいるのですが、セフレ相手は地元茨城や関東周辺で探す場合が多いですね。

 

ハッピーメールは登録者が多い事から田舎出身でも多くの異性と出会えるので、地元の女性を探す際はかなり重宝しています。

 

ハッピーメールのおかげでコレまで多くの彼女やセフレを作る事が出来ましたが、中には「ココまで来てセックスしてくれないのかい!」となった経験もありました。

 

出会い系サイトを使っていると良い事も悪い事もあります。

 

そこで今回は「ハッピーメールで出会った女性とデートまでは出来たけどセックスまでは出来なかった経験談」についてご紹介していきます。

 

地元のセフレ探が欲しくてまずは日記機能を使う

今回紹介するハッピーメールでの失敗談は私が出会い系サイトを使い始めて間もない頃の話です。

 

当時の私は「とにかくセフレが欲しい!ブスでも良い!」という性欲マックス状態にいたので、ハッピーメールでエロそうな地元女性を探しまくっていました。

 

女性の探し方が当時はイマイチ分かっていなかったので、まずは「無料」で使える日記機能を活用する事に!

 

初めの頃は「自分の恋愛観」「自分の仕事の話」「悩み相談」などの日記を書いていたのですが、全く女性からコメントを貰えなかったので、自分の日記のセンスの無さを知り日記を書くのは早々辞めました。

 

ただ、日記の才能がある人は多く異性からコメントを貰う事が出来るので、ブログなどを普段から書いている人はこの日記機能はかなり使えますね。

 

日記を書くのには挫折をしましたが「それなら女性の日記に書き込みをすれば良い!」と感じ、かまってちゃんぽい女性の日記にコメントを残したのですが、サイト内での「異性友人」までは行けたのですが出会うところまでは行けなかったです。

 

当時の自分のコメントは「失恋は嫌ですよね。分かります~」「ダイエット成功したのですね!おめでとう!」などとテンプレのような内容だったので、これじゃありきたり過ぎて女性の印象に残らないですよね。

 

ピュア掲示板で地元女性探し

日記機能で女性と出会えなかったので、次は掲示板を使って地元女性を探す事にしました。

 

ハッピーメールには「ピュア掲示板」と「大人の掲示板」の2種理の掲示板がございます。

 

ピュアな女性が多くいるのがピュア掲示板、エロい女性が多くいるのが大人の掲示板となっていて、各掲示板のカテゴリーはかなり多い!

 

ピュア掲示板には「全国メル友」「メル共募集」「今からあそぼ」「恋人募集」「友達募集」「ミドルエイジ/シニア」「ピュア画像掲示板」「ヲタ友/ヲタ恋」のカテゴリー。

 

大人の掲示板には「今スグ会いたい」「大人の出会い」「大人の恋人関係」「刺激的な出会い」「大人のメール&TEL」「大人のメール&TEL(全国版)」「ミドルエイジ/シニア」「画像掲示板」「同性愛」のカテゴリーがあります。

 

私は地元女性や関東付近の女性を探すため、ピュア掲示板の各カテゴリーを見回りしてたのですが「今からあそぼ」のカテゴリーで地元が同じ若い女性を発見!

 

女性は掲示板に「茨城住みの21歳コンビニ店員です!コンビニバイトなのでお金が全然ないのが悩み(´・ω・`)。美味しい物をごちそうしてくれる人がいたら是非ともデートしたいでーす!」と書き込んでいたので早速、女性のプロフィールを確認することに!

 

プロフィールを確認したら「身長155~159cm」「バストDカップ」「かわいい系」「初回デート費は持っている人が払う」自己紹介の欄には「カラオケが大好き!」と書いてあり、私もカラオケが大好きなので「この子とは気が合いそう」と感じました。

 

女性のプロフィール写真は少し加工がされていましたが、目が大きくて明るそうな雰囲気な女性だったので、直感で私は「この女、性欲強そうだから抱ける!」と感じアプローチをする事に!

 

21歳のコンビニ店員にメッセージを送る

私は早速女性にメッセージを送りました。

 

私「初めまして!掲示板の書き込み読ませてもらいました!〇〇さんはお金に困っていらっしゃるのですね!私も21歳の頃は学生でお金無かったのでお気持ち良く分かります・・・。もし私で良ければお食事とかどうですか?」

 

女性「初めまして!うわ!〇〇さんめっちゃ童顔ですね!結構好みかも(笑)そうなんですよ・・・。以前まではスーパーの正社員をやっていたのですけど人間関係が上手くいかなくて辞めてしまい、現在は高校の頃やっていたコンビニでアルバイトしているんです」

 

私「そうなんですか。人間関係ばかりは運ですからね。でもコンビニで働いているという事はサービス業が好きなんですね。女性は愛嬌が大事だと感じているので、とても女性らしくて素敵ですよ」

 

女性「う~んどうなんでしょうね。ただ単調作業よりは人と接した方が楽しいからやっているって感じですね。ただ、誉めてもらって嬉しいです(笑)」

 

私「いえいえ(笑)ちなみに〇〇さんは次の土日どちらか休みですか?私は土日空いているので、もしよければ早いうちに会いたいなーと」

 

女性「えーと、土曜日は仕事入っているから日曜日で大丈夫ですか!?午前も午後もどちらもOKです!」

 

私「了解です!では日曜日という事で!詳しい事はメルアドを交換してサイト外で話しませんか?」

 

女性「そうですね。男性の方はポイントかかりますからね(汗)じゃあ連絡先交換しましょうね!」

 

サイト内でのメッセージからも女性がとても明るくて良い子なのが伝わってきました。

 

その後も、私はサイト外で女性とプライベートの話を行い、距離を縮めていきました。

 

当日はどこで食事をしたいかを聞いたら「お寿司が食べたい!」と電話で元気よく言われたので、寿司屋で食事をすることに。

 

私は寿司屋に詳しく無いのでどこのお店が良いかを聞いたら「チェーン店で良いですよ」と言われたので「かっぱ寿司」でランチを行うことに決定しました。

 

当日は女性を駅まで迎えに行きドライブトーク

女性は車を持っていなかったので、女性の住んでいる最寄り駅まで車で迎えに行く事にしました。

 

駅に着くと帽子を被った可愛らしい女性が立っていたので、女性を車に乗せて私たちは寿司屋へと向かいました。

 

車の中ではお互いにプライベートトークで距離を縮める事に。

 

私「〇〇さんはとてもオシャレですね。さすが21歳って感じです」

 

女性「ありがとうございます(笑)バイトのお金も服に結構使っちゃうんですよ。女なのにお金遣い粗くて良く周りにも怒られています」

 

私「そうなんですか~。でもお金は使うものですから買いたいものがあるうちに買うのもアリですよ。自分なんて買いたい物、ゲームソフトくらいしか無いですから(笑)」

 

女性「ですよね。ただ買いたいものが多すぎるとバイト代だけじゃ追いつかなくて・・・」

 

私「なるほど~。ちなみに〇〇さんはハッピーメールを知ったキッカケはなんですか?」

 

女性「友人がハッピーメールをやっていてそれがキッカケですね」

 

私「なるほど~。あ、あと寿司屋ではお金に遠慮をしないで食べちゃって良いですよ!最近買いたいものが無くて、お金余っているんで」

 

女性「ありがとうございます!久しぶりのお寿司!超楽しみです!」

出会った女性と食事へ

かっぱ寿司に着いたら女性はハイテンションでお店の中に入っていきました。

 

丁度昼時に行ってしまったので店内はかなり混んでいたのですが、待っている間も女性と話が出来たので待っている時間もそこまで長くは感じなかったですね。

 

そして、席が空いたので私たちは早速席に座りお寿司を食べる事に!女性は満面の笑顔。

 

私「じゃあ、好きなだけ食べて良いよ!〇〇さん物凄くお寿司食べたがっていたからね」

 

女性「ありがとうございます!お寿司大好きなのでゴチになります!」

 

私「ちなみに〇〇さんは最高で何皿食べた事があるの?」

 

女性「え~と18皿くらいかな~」

 

私「結構食べるね(笑)大食いの女性は男性からめっちゃモテるよね」

 

女性「昔から食いしん坊で(笑)そのせいで痩せていた時期がほとんどないです」

 

私「いや、女性は〇〇さんくらいの体型の方が良いですよ。ガリガリの女性は男性からしたらフェロモンが無くてガッカリしてしまうから」

 

女性「物凄くフォローしてくれますね(笑)〇〇さんは優しいから超モテそう!」

 

私「モテないから出会い系サイト使っているんだけどね(笑)」

 

そう喋りながら女性とお寿司を食べる事に。

 

私は大好きなマグロやハマチを中心に食べましたが、女性はサーモン系を中心に食べていましたね。

 

女性はお寿司以外にも、デザートのプリンなども頼んでいてかなり満足してそう。

 

気付いたら私は15皿、女性は19皿でフィニッシュ。

 

私「女子に負けるとは(笑)てかガチで〇〇さん大食いですね!」

 

女性「はい(笑)久しぶりのお寿司でついつい食べ過ぎちゃいました」

 

私「いや、自分は大食いの女性好きだから良い物を見せて頂きました(笑)」

 

女性「そう言ってくれるとありがたいです!あ、でも本当にお寿司おごってもらって良いのですか?少しだけ私もお金出しましょうか?」

 

私「お金は大丈夫だよ!かっぱ寿司は安いから19皿2000円くらいだよね?全然OK!逆に可愛い子とお寿司が食べられたのだから、個人的にはこちらがありがとうございますだよ」

 

女性「ありがとうございます!〇〇さんめっちゃ優しくて超イケメン!」

 

まさかガチで19皿も食べるとは・・・。まあ若い女性だから変に遠慮をしない所も可愛いと感じましたけど。

 

「お寿司の後はどこに行く?」と聞いたら「イオンが近くにあるからイオンに行きたい」と言うのでイオンに行く事に。

 

【デパートでも女性は物をおねだり】

イオンに着いたら女性とウィンドウショッピングをする事に。

 

まず初めに寄ったのは服屋。

 

私「〇〇さんは服好きなんだよね?やっぱり普段からデパートの中の服屋とか来るの?」

 

女性「そうですね~。たまに東京などに行っても買ったりしていますよ」

 

私「へえ~。やっぱり東京の方が服のレベルとか高いんだ」

 

女性「そうですね。お店の数も多いですし。あ、この服、すごいカワイイ~!」

 

私「確かに色も明るくて可愛いね!〇〇さんは明るい性格だからかなり似合いそう!」

 

女性「ありがとうございます!でも、7000円か~。高いな~」

 

私「・・・・・」

 

女性はその服を後ろ、前、後ろ、前をしながらにらめっこ。そして、かなり欲しそうな顔。

 

私は「もしかしてコレ買って欲しい事か?」と感じましたが、7000円は流石に高いですよね?

 

しかし、女性は顔もカワイイし胸もDもあって好みの体。

 

寿司もおごったし、コレで逃げられてはと感じ、私は7000円の服を女性に買ってあげました。

 

女性は「え~!本当に~!ありがとうございます!」と満面の笑み。

 

「まあ1回セフレにしてしまえばその後は会い放題だから良いか」と感じたので、そこは「今回だけな!しっかりとラブホ行ってくれよ!」と感じつつ買ってあげました。

 

カラオケボックスで多くのゲームで遊ぶ

デパートの後はカラオケボックスに行く事にしました。

 

デパートの後にラブホへ誘うとしたのですが、まだ夕方前だったのでこれじゃ早いと感じカラオケで時間つぶしをする事にしました。

 

カラオケボックスでは女性も私もカラオケが趣味なので採点機能で争う事に!

 

本当はDAMの精密採点で点数を争いたかったのですがDAMの部屋が空いてなかったので、JOYの採点機能で争う事に!

 

カラオケでは女性は声量は凄いのですが音程がズレまくっていたので「めっちゃ声出ているね!」と誉める事にしました。

 

私はV系の曲を熱唱したら女性よりも点数が低くて、レベルの低いカラオケ対決になってしまいました。

 

ある程度、カラオケで楽しんだら次はダーツルームに移動する事に。

 

ダーツはビギナーズラックが起きやすいので、女性はブル(中央の的)には矢が刺さらなかったのですが、20のダブルやトリプルなどをバンバン出していましたね。

 

ビリヤードもダーツルームの横にあったのですが、女性が「つまらなそう」と言ったのでパスをしました。

 

しかし卓球には興味津々だったので、私たちは卓球で対決を行う事に。

 

女性は卓球が得意らしくスピンなどをかけまくってきて私を翻弄。結果的に負けてしまいました。

 

しかし、ここで重要なのは勝ち負けでは無く「いかに女性を楽しませるか」なので、結果的には女性もたくさん笑っていたので結果オーライでした。

 

ちなみに夕食はカラオケボックスにあるピザやスパゲッティをおごりました。

カラオケ後の車の中でラブホへ誘うも・・・

カラオケボックスでの遊びも終わり外は真っ暗。

 

いよいよ私は車の中で女性をラブホに誘う事にしました。

 

女性「本日はありがとうございました!お寿司も美味しかったし服も買っていただいて!」

 

私「いえいえ、こちらこそ。」

 

女性「じゃあ、最寄り駅まで送ってもらえますか?本当は私も車を持っていれば良いのですが、いかんせんお金が無くて・・・」

 

私「あの~。〇〇さんはこの後は暇な感じ?もしよければ、ホテルなんか行っちゃわない?」

 

女性「え!ホテル?いや~。いきなり言われても・・・・本日はデートという名目でお会いしたのですよね?なのでHはちょっと・・・」

 

私「そうか~。いや、コチラこそいきなりゴメンね。〇〇さんはある程度付き合った相手とじゃないとHをしないタイプなんだね。いや~、出会い系サイトのユーザーにしてはとても真面目で良いね」

 

女性「はあ~・・・。あの~最寄り駅まで送ってもらえますか?この後、用事あるので」

 

私「了解」

 

ラブホという言葉を聞いた瞬間から、女性の顔から笑顔は無くなりました。

 

最寄り駅に送っていく際中も、こちらが話を振っても「いや~どうですかね~」のようにテキトーな返答ばかり。

 

最寄り駅に着いて、女性に「じゃあまたよろしくお願いいたします。と言ったら「はいはーい」というような気の抜けた返答をされて女性は徒歩で自宅へ向かっていきました。

 

その夜、女性に「本日はありがとうございました!楽しかったです!」とメールを送ったのですが、一向に返信は来ず、次の日に着信拒否されました。

まとめ

結果的にその女性とはその後は音信不通。

 

その日に女性に使ったお金は「寿司代2000円」「服代7000円」「カラオケ代1000円」「夜食代1800円」で約11800円でした。

 

ココまでお金を使ってホテルまで行けなかったのは痛かったですね。

 

ただ女性自身「Hオッケー」という事はサイト内でもサイト外でも1度も言っていなかったので、コレは私の「出会い系サイトの女性は会えばセックス出来る」という先入観によるミスでした。

 

結果的に私は最近流行りのパパ活として使われただけでしたが、これも勉強ですね。仕方ない!

 

ただ露骨に高い服を買わせようとしてきた所にセコさを感じました。寿司はおごると言ったが高い服をおごるとは会う前に言わなかったけどな!

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